今一つ突き抜けないわけで

安いけど、安くは売らないよw

セルフジャミングオペレーション

突如ハリアーに浮気したわけ、ではなく。
DSCN3955.jpg
実は以前から、疑問に思っていたことがあって、それがフォークランド紛争当時のハリアーGR3に搭載されたというECMシステムについてだった。
発端はツイッターのこちら、ウィングバックさんの呟きからいろいろ。

つづいてKWATさんから突込みが入り

最終的にゆずせこうさんから、ありがたい御教授が入って決着しました。

ありがとうございます。本当に助かりました。
これもマジで10年俺殺しの必殺技。ブルーエリックECMに迷っていたわけです。ジャミング効果高し。

まあ、こういうありがたい助けが入ったなら、手を動かしたくなるのが人情ってもんでしょう。
ブツはハセガワ定番GR3
おおよその形は10年前にわかっていたんだけれど、本当にこうなのか、はっきりしないままで手が止まっていました。
足りないのは、砲口部にも球形フェアリングがつき、小エアインテイクがついていること、と。

あとはハセガワをどう作るかで、定番工作は、エアブレーキをチリっと増積すること。
その他はお好みで。
僕はノズルのフィンを削り込むことにして、作り直すことは避けますた。世代が古いので、射出座席とかコックピットが今風ではないんですが、僕はそもそもこだわらないので、エジェクションシートをちりっと削ってそれらしくしてあとはシートベルトをマステでつけておしまいにしようかと。
昔やろうかやるまいか迷ってた、機体後部をちょっと平坦に削るってのをやってみましたがほとんど効果が無いので世間にはお勧めしないと言う事で一つw

これまで作業中だったフランス機も微速では前進していて、LN411はめでたく十文字に。そこから先が大変なんだけどw
機体下部をデッチアップだけど、まあ、作るという作業自体が目的で一つ。

リブ・イン・リバースタイム

じつはこちらもちまちまやっていた。というか、こちらがパテ待ちとかで動けない時に、LeO451をやっていた。DSCN3952.jpg
手前からRSのMB152、AMLの旧版のG50、ハセガワのMS406、アズールのV-156F
ハセガワ以外は簡易で、コントローラブルなエポパテのお世話にならんとどうにもならん。
MS406は機体下部でちょっとしくじって、せっかくの羽布表現を殺してしまってがっくり。

何しろ仕上げのエンドどころか、色の塗り方まで忘れているから、試し吹きが剥がれて、ああ俺は足付けのためのレシピを持ってたじゃん(テヘペロ)、とか、吹いてみてアラがくっきり、とかアラ大変、とか、おんなじところをぐるんぐるん。

でなもんで、テストピース機が必要で、それをハセの406とAMLのG50にしてもらうつもりが、その両方に思わぬ手間がかかってしまい、と。
まあ、ここまで来たら、急ぐ旅でもないから、と、翼端灯を作ったりなんかしたりして。
それからクリアパーツのマスキングなんかもしたりして。
それを4機分いったりきたりを、ちまちまちまちまちまちまちまちまやって、飽きたらLeO451

・・・・・・って、俺、ンなことしてる場合じゃないんだがw

まあ、逃避しないとやってらんない時があるんだよう。

変変へれ~る

まあ、まとめたところでどうって話でもないんだが。
DSCN3951.jpg
黒いところはカーボン。何しろこのキット、プラが柔らかく、しかも翼の上パーツだけ、動翼が別部品になってるというわけのわからない構成で、翼断面を維持しながら組み立てる方法なんて思いつかなかったのよ。
金色の部分は、0.1の真鍮板。これで翼端を研いだから、マジでテープが切れるw
白いのはプラ板で、ただの補強。

で、この主翼のナセルに、脚の取り付け櫓をつけていた。櫓っつーか、実機だと前桁部分にあたる。
引き込むとタイヤは、後ろ桁の直前に上手く収まるようになってはいる。
その脚も、バリだらけで、離型のときにひんまがったようなもんを何とかくっつけて、なんとか形にだけはした。

しかしまあ、どうして主脚柱に、あんな空気抵抗の大きそうなカバーをつけてるんだろうねえ。よくわからん。
良くわからんといえば、尾脚の取り付け方。尾翼の下はいいけれど、あんなに大きくカバーを切り書いて、セミモノコックの強度が維持できるのかしらん?この手の双発機の尾輪とは全然ちがう。
ホント変な飛行機だし、変なキットなんだ、これ。

へれへれへれーる

まあ、もんのすごく作りづらい設計で、悪意じゃなくて、当時なりの考えで、なんだけど、
どう考えても当時の工具で精度よく作れるとは思えない。

脚といい、脚カバーといい、どうしてくれようかw
DSCN3950.jpg
ここまでですっかり集中力がなくなってしまった。
本来はテレスコピックサス部分に四角いカバーが着いてるんだろうけれど、このカバーがヒケ倒しててとんでもねえ。
その後ろに着いてる複雑な支柱が、複雑ゆえに、どうやって作れってんだ、というパーツ割でもうくらくらよ。まだスイングアームというか、そういうパーツがくっついていない。加えて、実はタイヤ自体も唐竹割して1㎜幅増ししている。

しかもこれ、主翼上下に挟みこまないとあかんねんw
パーツが繊細すぎて、あとハメ工作する自信が無い。同時にパーツが繊細すぎて、脚を取り付けたまま工作をやりきる自信もねえよw

昔の人はこのキット、どうやって作ってたんだか。いずれの工作も、21世紀素材でやっとなんとかやれてるんだが。今日のサスアームだって、クレオスの流し込みみたいな、こういうパーツの癒着にものすごく強い接着剤があるからできるわけで。樹脂のたっぷり入った昔の接着剤じゃ無理だろ、コレ、と。

他にも主翼にはカーボンと真鍮板が入ってるし、カウルはプラ板巻きつけて一回り大きくしてあるし割とえらいことになってる。

失敗と、新規と

ICMのSB-2を作り始めたのだが、大失敗をしてしまい、主翼を駄目にしてしまった。

が、作りかけの物は山ほどある。
ので、エレールのLeO451を作り始める。購入したのは05年ごろ。
激しくいじった記事がこの辺にある。

パイロットは一人、胴体の幅を細くして低抵抗を狙った胴体。
DSCN3948.jpg
機内中央左寄り、主翼キャリースルー内に主爆弾倉を持つ独特の機内左右不均衡構造で、右側は通路になっている。だから窓が並んでいるんだけど。主翼は二桁構造で、ナセルの内側桁間には爆弾倉を、外側には燃料タンク持っている。
前方向けの30口径クラスのMGを持っており、全体として戦術攻撃機的な色彩が強い機体だと思う。
DSCN3947.jpg
速力と、イスパノ系20㎜のドーサルガンが防御力を高めている、はず。だが、後にドーサルガンには連装銃を増備してる。どうやらイスパノ系20㎜のジャム率が高かったことと、球数が少なかったことが関係してるらしい。
DSCN3949.jpg
20㎜ガンは電動ターレットに接続され、これは収納時は前方に寄せられ、使用時は後方にスライドして射界を増やすらしい。

この飛行機、西方戦役当時にもっと数があれば、と言われていた飛行機の一つなんだけど、やっぱどこかしらちぐはぐなところがある気がする。
キット自体もふにゃふにゃで、補強ゴリゴリしないと、なんともならんのは、以前の記事どおり。

カット・バイ・つらぬき丸

フランスの急降下爆撃機、海軍機が並ぶなんて、まあ珍しかろう。
DSCN3940.jpg
フランス機、というお題だけを聞いて、二度と絶対に作らなそうな箱を開けたんだ。
LN411なんて、バキュキャノピ一個しかないし、いろいろとプロポーションをいじっちゃったし、
V-156Fは、キャノピまっ黄色な上に、これまたカウルとかいじったわけで、絶対に完成しないカテゴリだったんだが、
両方ともだいぶん進んで、まあ、なんとかなりそうだ。

LN411なんて、脚収納庫、収納バルジの着き方が、どうなのよコレ?な状態なんで、脚柱とかえらいことになってる。
DSCN3941.jpg
強引に支柱を切り詰めて納まるように納めたが、コレ、実物と全然違うだろ、とは思うw
この上、ガバガバの胴体と主翼の隙間というか、そもそも取り付けをどーすんだ的なんだが、まあ、なんとかしようじゃないかw

V-156Fのほうが筋彫り行程でやや遅れている。フィレットとカウルフラップだ。ま、なんとかなるだろう。



キャノピの切断は、特選黒刃というカッターナイフを使ったんだが、これがアホほどよく切れる。ただし硬く脆くて刃先がすぐに折れる。迂闊にマスキング切断に使ったら、キャノピーを貫きそうなくらいに。
こんだけ切れ味がいいと、まっ黄色キャノピになっちゃってる、MPMのツポレフSB-2とかも何とか、なーんて思っちゃったりするけど、思うだけにしておこう。
ICMのSB-2も持っていたりするんだがw

ブラック・オア・ホワイト


DSCN3939.jpg

素材だけでなく、技法のレベルでも省時間化が進んでいる。
捨て塗りの威力はとてつもないもので、甲や手全体に捨て塗りして見るだけでなく、
一本一本の筋彫りがちゃんと入っているかも、水性ペンで捨て塗りして研いだり拭ったりして確かめている。
サフを吹いては磨く、などという事もしなくて済んでいる。
というか、クリアパテ、緑パテ、500サフ、1000サフ、サフ入り下塗り、本塗りと行程がシステマチックになってしまって、仕上げという行為に疲れることが無くなってきたのは良いことだとは思う。
捨て塗りで、どのパテを、つまりどの番手のペーパーを使うかまで判るというのは、大変便利だ。可視化って奴だねい。

イエロータイム・ゴーズ・バイ

V-156Fは微速進行中。
DSCN3938.jpg
まっ黄色のキャノピを切出してみたり。
実はまっ黄色になっているのに気付いて、これもう作らないでいいか、みたいなアレだったんだけど、
何がきっかけか、まっ黄色でもいいか、と何となく思ったら、構わない気がして来て。
だって、すでに完成させた何機かも、塩ビキャノピでまっ黄色になってるんだし。いずれこうなるんだわな。

聞いた話だと、塩ビと、紙の成分とが反応するとかで、これから隔離されている、たとえばフューチャーワックスでコートして有ったりすると、黄変しづらいとか何とか。
しかし黄変した塩ビを戻す方法は無いらしい。

まあ、手を動かしてしまえば、これでいいじゃん、みたいな気もしてくる。
そもそもコレ、手を動かすこと自体が目的みたいなトコもある。自分に作れる限り完璧に作る、っていうハードルは置かなかった。作らないまま、ほっぽらかしてゴミにするのが嫌だったんだ。たかがキャノピの黄変、もちろん飛行機模型の魅力をずいぶんスポイルするものだとは思うけれど。
以前の作りかたより効率よく、短時間にできるなら、一機当たりの思い入れをもう少し別な形にできるかも、とは思った。
省力化事態をテストするほどじゃないが、省力化そのものは行っている。

とりあえず、しばらくはこのまま進もう。もう一つのフランス海軍急降下爆撃機LN411もバキュームキャノピーなんだが、こちらは一個しか箱に入ってないのよね。
いずれも普通に作り進めて、静岡を目標にしている。


また片付けが進行するたびに、出てくる出てくる作りかけw

DSCN3937.jpg
部屋片付けてたら、まあ出てくるわ出てくるわw
それも、コックピット塗装が面倒くさくなって投げてる奴ばっか。
特に99式軍偵/襲撃機なんて、キットでは曖昧な軍偵と襲撃機との作り分け、それも主にコックピットをやっていながら放置してある。
軍偵なんて、わざわざカメラをスクラッチしてあるのにw

何でコックピット塗装が嫌か、って油性アクリルの薄め液が臭いからで。
雨が霙になるような天気で、換気しながら塗装とか嫌なんでw

そこで水性ですよ、と。
タミヤアクリルサイコーw クレオスもうちょっと頑張れ。



まあ、僕は軍オタでもあって、陸軍ネタも好きではある。組織としての日本陸軍は嫌いだった。仕方ないね。

陸軍航空は、航空優勢獲得を強く志向して、航空撃滅戦に前のめりになってたんだけど、襲撃機はその中でも近接航空支援を主任務にしていた。現代の米軍が航空偵察、航空情報をめっさ重要視するように、旧軍も重視して、地図を作れないところでの作戦行動には、これらの航空写真が配布されたりしたらしい。
そう言うことを知ってると、やっぱ反映したくなるじゃないw

だから軍偵はもちろん、襲撃機も、友軍の視界外、つまり地平線の向こうで活動し、偵察し、襲撃行動を行った。
遭遇戦において、友軍部隊を誘導したり、敵を臨機に自己判断で攻撃して、足止めしたりなんかもした。

要求は完全にシュトルモビークなんだけど、諸外国と違って、低搭載量、と明示されてるのが違いかもしんない。
ぶっちゃけ攻撃対象を、暴露歩兵程度と考えているからっぽい。ぽいぽい。っと、爆弾のサイズも小型でええんじゃ、ということになる。
それ以上の目標は、爆撃機が担うべき、だし、日本は本格的な塹壕戦をやってないから、塹壕掃射機でもない、と。

良かったのか、悪かったのか、わからんけど、大変重用された回想は知っているし、納得もする。
あえて言えば、この飛行機、ロケット弾武装を最後まで持たなかったっつー意味では、武装でも陳腐化しちゃったよなあ、くらいかなあ。
大戦を通じて強化され続けた野戦防空は、本場独ソ戦では57㎜砲あたりまで登場したんだけど、飛行機の側でこれに対応する武器は、大口径機関砲とか、ロケット弾とかで。シュトルモビクすらあの重装甲とロケット弾だったわけで。

旧軍戦闘機が対戦闘機戦闘を追及して、地上攻撃をほとんどしなかったそれは、具体的にはこの機みたいなまともな襲撃機があったから、また航空撃滅戦用の爆撃機があったからでもあって。

などとぶつぶつ考えながら、三菱らしいクリーンなこの機を作ってたわけですよ。

タイトルを書かないと更新通知への取得が出来ないとかあるかも。

いや、別にいいんだけどw

ブログ開設の目的は、コミュニケーションより、自分の作業をどっかに保管しておきたかった、つーのもあって。
何度もHDDが飛んでるから、ブログやってなかったらこれまでの工作過程もずいぶん吹っ飛んでたろうな。

まあ、このへんの工作も、経験あったらばこそで、初めてやった時は本当に苦労している。
過去にやったモホークのカウリング
 なんかホントに苦労して一週間くらいかかってた気がする。
MPM/スペホ系、アズールもそうなんだけど、カウリングの解釈が大変悪い。お前ら何を見て作ったんだ、って感じ。
側面図だけなんだろうけどw
DSCN3934.jpg
やってることはだいたい同じで、側面型は悪くないけど、正面型、上面型が全然似ていないので、まず上面から見たカウルの投影形状を似たもんにするために、シムを入れて
DSCN3935.jpg
さらに内側から補強を入れて、あとはひたすらカウルを目的の形に削ってゆく。
だってヴォート社のカウリングなんだもの。あそこの特徴のほぼ真円、幾何学的な印象のあるカウル形状じゃないと、なんだこの飛行機って話じゃないの。
あといつものことだけど、カウリング正面開口部の形もどうしようもないくらい悪いから、これもリップにプラ板を貼りつけて成型する。
もちろん、カウルフラップとかぐっちゃぐちゃになっちゃうから、切り取って0.3㎜に置き換える。この辺、超音速で作業が進むのは、新しい造形素材を採用しているから。
旧来の黒瞬着だの、エポパテだのだったら、こんなことやってらんない。
カウルフラップだってセロテープで位置決めして、内側からクリアパテかまして、瞬着スプレーで硬化させたら、カウリング外側をクリアパテでコートして、削り出す、と。
DSCN3936.jpg
ただ、胴体への取り付けは旧来の方法から進歩していない。やぐらを作って、エンジンパーツをセットして、そこにかぶせて、エポパテで固定する、と。


このヴィンディケーターもちろん、米海軍初期の急降下爆撃機だから、買ったんだけど、なんでフランス仕様を買ったのか、はっきり覚えていない。たぶん安売りしてたからだと思う。ドラさんか、ピンバイスさんのどっちかじゃないかなあ。
それを今作っているのは、72オンリーブースで、フランス機ネタをやるってトコの話を聞いたから。
実際に出すかどうかはともかく、もう捨てるか作るかしかない古い簡易なんだから、好きなようにやろう、と。
もそっと素直に作るつもりだったんだけど、アズールなのを忘れてた。ホントにカウリングの解釈が悪いし、翼に捩じり下げっつーものがあるのを忘れてるか知らないかw その二つでおかしいんだから、ほかのどこがおかしいか、もう判らないレベルの不安なキットなんだけど、簡易ってそんなもんだし、そこをゴリゴリやるノウハウとか蓄えてきたし、好きなんだから、それでいいか、って感じw
全体の精度を上げて、とかそういう諸々の課題もあったなあ。
今は、かつてより強度をちゃんと担保し、同時に精度も上げたい、とは思ってる。

もちろん、ファニーウォーから西方戦役、ダンケルクからフランス崩壊まで、その航空戦史も好きではあるんだ。
LN411、V-156Fいずれの海軍急降下爆撃機も、ドイツ地上軍阻止のために投入され、そして、ドイツ野戦防空の前に大きな損害を出して、戦力を喪失していった。
この手の、単発地上支援任務機は、以後の大戦中も非常な試練の時を過ごし、そしてほぼ絶滅してしまう。
生き残ったのはIL-2と、海軍機のみ。海軍機も日本機が絶滅した後は、ADスカイレイダーが残るのみとなった。大戦が終わってみれば、シュトルモビクとスカイレイダー、あとは戦闘機からの転用のみになっていた。
野戦防空から生き残る装甲がなければ、生き残れない。
西方戦役当時、装甲に欠けた西側の攻撃機はいずれも出撃のたびに壊滅的な打撃を受けて、瞬く間に戦力を喪失していった。
そういう、滅び去ったものが、僕はたぶん好きなんだ。

次に西側機が、欧州に帰ってきたとき、彼らは乗員防護措置を持つ戦闘機を使い、さらに軽火器をスタンドオフするロケット弾を持つようになっていた。そう言うあたりも、好きなんだけど。

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