今一つ突き抜けないわけで

安いけど、安くは売らないよw

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

突然ラプター…じゃねえよ、スネークアイだ>< 間違っちゃった

というわけでラプター
最近お気に入りのゼリー状瞬着による合わせ目処理。

セレーネ基地部隊の主要な任務は月面表面での戦闘であり、
スネークアイのような高度空間戦闘スーツの配備優先順位は低いものだった。
セレーネ基地に配備された最初のスネークアイ9機は、特段のローカライズ改修は行われていない。
降下作戦などですでに多用されており、月面上での運用に大きな問題が無かったからだ。

ただし、ごくごく小さな改修は行われている。
月面表面での活動が多く、レゴリス粉末汚染がおきやすいため
レーザガンのコアクシアルサイトや、電子光学システムにカバーがつけられ、
またパワーアームにもダストカバーが取り付けられた。

とゆーわけで、そういうパーツをつけてみたり。
RIMG2158.jpg

が、この段階で左手パワーアームにパテを盛ってしまうのはもったいない><
旧SAFSの腕でもいただいてこようかしらん。

とりあえずあとで考えることにして
色を塗ろう、そうしよう。

RIMG2159.jpg
こんな感じで。

いいでしょう、なかむらさんwww



RIMG2160.jpg

RIMG2161.jpg

突然ですが…

スネークアイを買ってきました。
では、作りましょう。
RIMG2149.jpg


ハセガワのファルケを作ったときのような驚き。
実際、15分ほどで脚組み完了
RIMG2150.jpg
前のAFSシリーズもそうでしたが
初期の精度は非常に高いです。
この精度がどれくらい続くのかはわかりませんが、
長く続くといいなあ。


RIMG2151.jpg
腕完了。
指をはめつけてから、手のひらをはめつけるのが硬かったかな。
ほかは問題なし。
指の説明図をよく見てランナーから余計な部品を切り取らないようにね。
切り取っちゃったら、たぶん伸ばしランナーを埋め込んで機能再生できるだろうけど


胴体
RIMG2152.jpg
作り始めたときはめんどくせーと思っていたのに、作っているうちにおおおおと、なる面白い模型です。


はい、組みあがり。

ちょうど一時間でした。
RIMG2154.jpg
うわさのノズル。
すごいです。
RIMG2155.jpg
うわさの開き
RIMG2156.jpg
これは途中画像ですが、
やはり言われていたように脚がややボリュームに欠けるかもしれません。
スネークアイのように上半身にボリュームがあると特に。
RIMG2153.jpg


独立地球傭兵軍は、エグソダスまでの慣習に従って、
地球-月を一体の圏として、ともに政治的統合を維持したまま独立を宣言した。

地球に対する再移民は、月反対位置ラグランジュ点に作られた
人工港湾モルゲンシュテルンに依存して行われたため、
独立地球勢力の宣言は大きな効力が無いかに思えた…

というのが、わたしの脳内ストーリーです。
月は重力が大きすぎて
しかも推進剤に適した材料がありませんから、
外宇宙から地球への再移民拠点には使いづらいのです。

ええ。
これは、
横山センセがなんと言おうと
わたしの脳内から削除できない何かなのです。

そして、無視されていた月面の戦略的価値を再発見して、
デブリのドーナツ圏を突破して、傭兵軍は
旧セレーネ市など、
月面旧都市圏に基地を構築します。

長くなりましたが-

このスネークアイの塗装は、
セレーネ基地に駐屯する部隊のものに脳内決定です。

セレーネ基地にスネークアイが配備されたのは、
SGの配備後、かなりたってからだった。
セレーネ基地部隊の主任務は、
月面におけるセレーネ市インフラの確保ならびに月面上戦闘であったから
高い空間戦闘能力を持つスネークアイの割り当て優先順位が低かったのだ。

RIMG2157.jpg

セレーネ基地におけるスネークアイの任務は
月面上戦闘における機動打撃であった。
空間戦闘に比較して、環境変化の厳しい月面であったが
日陰の利用可能性も高いため
盛んに迷彩が用いられた…


などと思いつつ、なのです。

スナップしたかったみたい(BlogPet)

きょうまっはと、スナップしたかったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「りふと」が書きました。

ルーデル祭りだからコックピットもどんどん作っちゃうよ

とゆーわけで、昨日の続きをどんどんやっちゃったわけですよ。
ほんで、ほんで、塗り分けて、
ほんで組み込んだりしてみたよ。

RIMG2145.jpg

A-10のコックピット後部は、ちょっぴり手を入れたよ。

っていうか、フラットクリアーを初めて吹いたんだけど、
それだけで結構いい感じになるのね


両方ともタミレリ、すなわちイタレリで、しかもアジア金型なんだけど、
A-26インベーダーに比べると、ずっとマシなのね。
コントロールが効いているというか、
ぶっちゃけ「やらかしていない」と言う感じ。
やらかす資質を持っているところを、うまくコントロールしているというか。

で、
A-10は、アップデートされたアンテナやら編隊灯やらに手を付け始めた時間帯。
資料を探していたら、

こちらさまFOXONE別館「フォックスワンの模型制作日記」様を参考にしました。
が、さらにアップデートされて、衛星通信アンテナを装備した状態です。
TACANアンテナがどこに移設されたのか、わからないんですが><

カノンホーゲルは主脚を切り詰めて加重状態にしようかどうかちょっと迷ってます。

なかむらさん、どう?

ルーデルだから細かい作業主体も辛くないもの

主翼の張り合わせとかやってたんだが、
アレだなあ。うん。
隙間翼を切り飛ばすのも面倒だし。

RIMG2143.jpg
コックピットでもやろうか、ととりあえず塗ってみたりなんかしたんだが、

よく考えたら、アレなのね、
後部装甲板つけたり、
その後ろの圧縮方向探知アンテナを作ったりせんとあかんのね。

うん。
まあ、次回もこまごまと

ルーデル祭りだから、装備も充実うれしいよ

もー、リベットでも打てば?って投げっぱなしジャーマン食らって痛いよ、痛いよ、なかむらさん><

さて
全体にリベット打っても、コレクションとしては浮いてしまう、と泣くことにして
目立つリベット部分として、RIMG2141.jpg
滑り止めを。
これ、リベットで付けられているはず。

で、
レーザ照準ポッドはアカデミーのF-16CJからいただいてきました。
これは左翼に、
右翼にもなぞのポッドがあるのですが、
どうやら127mmロケットのようです。
先端にカバーがある模様
RIMG2142.jpg

あとはレーザー誘導爆弾と、スリックと、それから標識ロケット弾。
ロケット弾はOA-10についてたんだけどなあ…


RIMG2140.jpg

なかむらさん、次は何ー?

ルーデルだからどんどん反復出撃しちゃうよ

とゆーわけで、リクエストが
防弾板
防弾ガラス
フラップ、補助翼のリンク

だったのでその工作行ってみようか
まずイエローサブマリンの0.14mmプラシートを切り出し
そしてRIMG2131.jpg

貼り付け
RIMG2132.jpg

終了。


防弾ガラスはモールドされていた
RIMG2133.jpg

終了


フラップダウンしたからリンケージの角度が違っていたり、
ちょっくら小細工したもんだから手間かかったけど、
基本は曲げて接着
RIMG2136.jpg

終了

しかしまあ、ユンカース社は戦間機にうまく技術発展できなかった印象ですねえ。
波板構造も、このスロット着き補助翼も、ある速度域未満なら有効で効果的なのだけれど、
WW2の始まった頃にはもう、抵抗が大きくて常用していられない、アイテムになってしまった。

んだもんだから、波板構造むき出しにはならなくなったし、
補助翼の設計もどんどん高速向けに振られていった。
日本のパイロットはロール率の遅さを気にしなかったけれど、ドイツのパイロットはスナップの効く操縦性を好んだらしい。
で、Ju88になると、補助翼は独特のフリーズ式になり(操縦性の評判は良かったらしい)
フラップも、ギャップドアをつけるようになったりしてる。

日本とユンカース式隙間翼といえば、96式陸攻なのだけれど、
あれは人力操縦でブースタのない操縦系だからみたい。
フラップがプレーン型なのがまた面白かったりする。
アレはなぜなんだろうなあ。

補助翼の面積に押し出されただけかもしれないけどw


速度域で思い出したんだけど、
旧エンジンのB型は、ラジエタフラップを廃止しているものもあるんだよね。
要するに、あの飛行機を飛ばすのに青息吐息だったわけですよ。

D型以降、ラジエタが分割されて主翼に移されたんだけど、その得失は気になるなあ。

気になるといえば、G型ならば、ラジエタフラップが開いていたほうがいいのか?
だが、ひでえモールドだ><
RIMG2137.jpg
だから埋めたRIMG2138.jpg



とゆーわけで、今日の工作
RIMG2134.jpg


RIMG2139.jpg
並べてみるとブチかっちょええ。

ただ、スツーカとA-10ではちょっぴりタイプが違うと思う。
Hs-123ともタイプは違う。
Hs-129空飛ぶ缶切ともちと違う。
ドイツの直協機は、軽量小型近接運用が旨みたい。

ただしスツーカは純然たる直協とも言い切れず><



A-10に最も近い大戦機といったら、やはりIL-2だよね。

ソ連も、直協機のコンフィギュレーションを選定しているとき、急降下爆撃機と
重装甲襲撃機の二種類から、重装甲襲撃機を選定しているらしい。

あれ?
俺、IL-2の世傑買ってないかもしんない。
鉄ワークス君、次の例会で見せてくださいお願いします><




次はなにー?なかむらさん?

ルーデルだから、さらにやっちゃうよ

さて、今作っているJu87G-2はタミレリのもの。

普通に模型屋さんに売ってるのは、スパッツカバーをはずしたものなのですが、
スパッツをつけたかったので、イタレリのD型からコンバートしています。
D型は当然、夜戦タイプにしたいわけです。

それはともかく。

BK37砲の取り付け部を工作してみたり。
RIMG2121.jpg
昨日の時点では、この画像のさらに前の状態でした。

RIMG2122.jpg
で、こんな感じ。
何をやったかと言うと、おそらく鍛造されている前部砲架工作ですね。

で、これがくっつくと
RIMG2123.jpg
後部砲架もちゃんと軽め穴を二つあけてあります
本当は大二個、小二個なんだけど、小はあけるとかえってアレそうなので
RIMG2128.jpg
意外とすっきりしっかりして満足。


さらにマズルのラッパ型制炎器も下ごしらえ工作。
RIMG2126.jpg
見てのとおり、伸ばしプラパイプから調子の良いものを切断して加工。
上から二番目の道具は、実際に使わなかったのですがw
ビーズ用リーマーというものです。

ディティールを追加してね、という酷な、なかむらさんのイジメリクエストに
答えるアイデアはすでにあり。

反撃を悠々制圧してこそのドSなのですよ?なかむらさんw

さらに
機首のスーパーチャージャーエアインテイクを工作。
RIMG2129.jpg


キットのままだとえーと、画像を抑え忘れているんだけどこれで
奥に転がってるの見える?
ちょっと膨らみすぎのインテイクをRIMG2127.jpg

なだらかにしたかったのね。

それじゃ、次の工作リクエストを聞いておきましょう、なかむらさんw




とゆーことで
わかりにくいけどRIMG2130.jpg
おろしてみました。

ルーデル祭りだからどんどん詰め込んじゃうよ

首輪式は当たり前のこの時代で、錘を仕込まねばならんのですが
あれ?
好みのRIMG2109.jpg
バランスになるよう
仕込んだら一杯に……

でもまだ…
RIMG2111.jpg
好みよりも怖いバランス。

好みのバランスは、主輪柱の位置で、バランスしていることです。
一応、なんとかバランスしてるんですが、このあとで、切り離したエンジンタービンブレードをつけなおしたり、アンテナ類の工作を尾部でやるはずなので、ちょっと怖いなあ。

A-10Cの画像を見るとグレイの機体に、リベットがかなり目立つし…リベット作業をするのなら、強度を稼いでおいたほうがいいと思ってチョコチョコ補強を稼ぎ
その兼ね合いから隔壁とか錘とか入れてるんですがねえ。

と言うわけで今日の作業、続く。




さて、リベッティングをちょこちょこと。
A-10は低速域で戦闘行動するので、わりとリベットごつごつしています。

やってしまうとあとの模型作りが辛そうなので、目立つものだけを見繕ってぽつぽつと。
RIMG2113.jpg
RIMG2112.jpg

続き…は、スジボリにしようかな。




さて、いつものスジボリんぐツールで、スジボリ。
知りたい人はもういない~
でも、このブログの体裁だと、どの記事に書かれているのかわからないよね。
ぼくもそれは問題だと思っているんだ。

過去記事のカテゴリが多いし、どうしようかなあ。

さて、
RIMG2114.jpg
面倒くさくない構造表現は終えました。

あとは、ハッチ類なんだけど、これは表面処理をある程度終えた後のほうが楽、
つーか埋まらないので後回し。

次は何だ?

思いつかない。

腹減ったからだ。
お昼ごはんにしよう。




うどんうまかったー
さて作業の続き。

RIMG2115.jpg
ここんところ。
レーダだっけ?
とにかく、先端が黒い樹脂ドームになっています。
大きくなったように見えていたので、いろんな写真を探していたのですが、
KWATさんところの基地祭りの画像にどんぴしゃなのがあったので、
参考にしつつ

こんなRIMG2116.jpg
感じからはじめてみようかなっと。
こうしておけば、ドーム部分の削りこみで何とかなりそう。

続かないかも>今日




なかむらさんに煽られたので、煽り返してみるテスツ
Ju87G-2カノンホーゲル。
の胴体RIMG2117.jpg
ミソは、圧縮方向探知アンテナのクリアパーツをつけてみたところ。

実はRIMG2118.jpg
胴体下面のラインも微妙にいじってあるよ?




さて迷いどころ
あまりに太いスジボリは、伸ばしランナーで埋めたんだが、
本体はどうしようかなあ。
埋めるほどじゃないんだ。RIMG2119.jpg

あ、そうだ、
なかむらさん、G-2の37mm砲のディティールアップ画像ください。
なかむらさんの32の画像でいいんで><




ありがとうなかむらさん、ありがとう

とゆーわけで、RIMG2120.jpg
なかむらさんに提供してもらった画像から、
37mm砲吊り下げ架となるように、下ごしらえ工作を始めてみました。

サイズ的に見ても、ディティールにこだわっても意味がありませんが、
単なるピン付けでも寂しいでしょう。

そろそろ疲れてきたので、教はこれで終わりかな?

何か足りないことありますかねえ?

ルーデルだからどんどんやっちゃうよ

とゆーわけで、急に暑くなると眠くて。

爆睡してしまって起きて模型かよ、でひとつ。

さて、これ。
わかんねーよなwRIMG2104.jpg
肝心なところが隠れているし。

よけいわからんwwwRIMG2105.jpg
上の画像から、枝を取り払ったところ。
RIMG2106.jpg
結果だけ見せれば良かったかもしれないが><

普段はここまでは意味が無いと思うからしない。
が、スロットルと、スティックの改修も重要なだねry

それにしても押し出しの強い飛行機だw
RIMG2107.jpg
ほかにも胴体の合わせ目をガリガリ消したりしていました。
アンテナ類も削り落としてしまった><

ディメンション管理が割りと難しそう。
気をつけないと。


機体の規模は、インベーダーに似ています。

インベーダーが八門の機首MGをもっていたのが、
30mmアベンジャー砲になってるしw

パイロンは翼に4つずつは同じ。
ボムベイが無くなったA-10は胴体に三つのパイロン。
RIMG2108.jpg

この問答無用の押し出しは、実は防弾以外は大した防護機能を持っていない裏返しだったりします。
重宝されているけれど、毎度毎度毎度毎度大きな損傷を受けているのも事実。

というか、この手の任務では異常なほど大きな消耗を受けると言うことは
独ソ戦が嫌ってほど証明しています。

だからこそ、ルーデル祭りというモチーフが面白いんだけど。

更新情報

勝手に取得しております 申し訳ございません。

リンク

Pickup Link!(サムネイル付き)

るーぷあんてなのヒコーキ工場
BaseURL

RLM23 デリシャス☆白桃さん
BaseURL

只今調理中! もでりんぐ割烹タン
BaseURL

Garage Seven & Half Ver.B  あるばさん
BaseURL

吸血 北欧 砂漠 しょぼんぬさん
BaseURL

1/72 RAF & FAA KIT REVIEW Mk.III  AVRO牧師様
BaseURL

参成堂・明後日に向かって撃て!  参成堂さんのブログ
BaseURL

超音速備忘録 kala-pattarさん 失礼いたしました。
BaseURL

High Rate Climb JWさん
BaseURL

帰ってきたキタキツネの模型工作日誌
BaseURL

天気晴朗なれど 高○さん
BaseURL

Ebisulog.net ゑびすどんさん
BaseURL

航空機スクラップブック 大石さん
BaseURL

N_Style Nagaokaさんのサイト
BaseURL

ぷらも道 なかむらさんのサイト
BaseURL

S.Rod Blog 「Are you having a good time?」
BaseURL

taki箱 takiさんのサイト
BaseURL

ましーねんおじさんのいろいろ
BaseURL

KWATのほおむぺえじ一号一型
BaseURL

72・ワールド ぷらもおじさんさんのホームページ
BaseURL

なまこ日記(仮) ようちうたんお疲れ様です。
BaseURL

ジャーマンホビードラ
BaseURL

下北沢 サニー
BaseURL

ホビーハウス コンドー
BaseURL

ピンバイス
BaseURL

四谷仙波堂
BaseURL

ハイパーの新着
BaseURL

キヤホビー
BaseURL

MSモデル
BaseURL

サイマルラジオ
BaseURL

ブログロール
BaseURL

jetphotos.net
BaseURL

planepictures.net
BaseURL

タグクラウドとサーチ


最近の写真(アイコン風)

まとめプラグインv2

カテゴリ、をクリックしていただくと、 カテゴリが表示されます

04 | 2009/05 [GO]| 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

最近の記事一覧 カテゴリ一覧 コメント一覧 トラックバック一覧 プロフィール リンク一覧
[カテゴリ]
WEBコンサルティング・ホームページ制作のバンブーウエイブ

当たり前か><

ブログ成分分析

今一つ突き抜けないわけでの成分分析

真・最近のコメントV1.5

記事ナビ

  • 百烈貼り手 (08/14)
  • 塗装したことはどうやらうpしてたらしい。この後ちまちまと汚したり垂直尾翼を接着したりテイルコーンを接着したり、こまごましたことをしてたんだわ。で、デカール。いや
  • とにかく、書いておこう (08/02)
  • いやあ、ホントに間を置いてしまう。実際にはちまちまちまちま作ってるんだよ。どこまでうpしたっけ?このへん?実はここまで到達したのはじめて。っていうかこれまでアイ
  • ノットミッションコンプリート (07/16)
  • いやあ、SNSはやはり手軽だ。便利だとは言わないwいや、便利だと思うことは思う。SNSとスマホでウェブにうpする、っつーとこまではかなり楽なんだが、これを後日利用する
  • 曲がった性根のヒンジイズム (06/01)
  • 前回の続き。結構苦労してる。80年代末だっけ、90年代になってからだっけ、このキット。ともあれ、その時代っぽく、あわせで困惑していたり。機銃カバー部も微妙に幅が狭い
  • マジカルナンバー48 (05/29)
  • 思うところあって、トライマスター/ドラゴンの48の48の48のフォッケを作ってるんですよ。で、今までだったら試行錯誤を全部見せないではい、排気管作りました、とかうpし
  • 静岡を通り過ぎちゃったぜ。 (05/15)
  • うん。このブログをはじめて初めてだな。静岡前に記事を書かず、静岡に行って帰ってきたなんてwで、行ってきちゃったんだ。ことしもK2Cさんのお世話になりました。あと、@
  • 光陰矢のごとしいやん (04/18)
  • いやほんとに。例年なら、こんなフェイズは3月とかなんだが、もう四月も半ば過ぎ。というか、まだ静岡に行けるかどうかは決まってないw実際この辺りまでは、正月あたりで
  • 聞こうか敵情を (03/14)
  • 実はノモンハン事件をめぐる情勢に興味がある。だから92式重装甲車なんてものに狂喜したんだ。あれは第一次事件で東捜索隊が使用してた。だからファインがノモンハンと銘打
  • 馴染みの弧 (03/10)
  • ドーザーブレーがドの自作が馴染の工作になるとか、割と変わってるとは思う。もっとも、このブログを始める以前から、変わってないものなど求めてはいなかったけれどw&
  • 道は自ら押し開く。 (03/07)
  • 久々に工作。具体的なアイデアは今日、思いついたんだが、12/31の時点で目算があったからM51の工作を始めたわけで。行けるかどうかはわからないけれど、行く気を失ったわけ
  • 根詰めっぱなしもしんどいし (01/07)
  • もうずいぶん前、ひょっとしたら10年くらい前から、そのままだったイタレリHe111何にこだわってたかっていうと、ETCラックじゃなくて、PVCラックという魚雷を火薬射出する
  • 2016-2017年越しモデリング (12/31)
  • さて、今年も始めよう。この何年か、必ずAFV、それもアスカのシャーマンを作ってたんだが、塗り終えたあたりでいずれも止まっている。最終的には情景にしたいから、そして
  • 時の流れは矢のように速く (12/28)
  • 半年ぶりかな。まあ、一身上の都合が色々とあるもので。で、いや、いつもながらのローリングスタートで、これを本気でやるかどうかわからない。ただ32を作るとなると、リベ
  • 終わらぬ戦いは無い。 (06/19)
  • しかし、終わってしまうとたまらなく寂しく感じるものではある。勢いに乗って作り始めた地面一番苦労したのが、このコルクの固定というところがアレだ。しかし転んだなら石
  • もしもボックスなう (06/12)
  • もしもだよ?タミヤの新製品発表を見て、企画設計リサーチの人と話をして、あれが好き、これが出したい、でもそう簡単には行かないよね、なんてのを聞いて、さらに、その期
  • タミヤM10テストショット (05/29)
  • さて、あれから3週間。上げよう上げようと思いつつ、押され押されたタミヤのM10テストショットを製作体験会でいただいてきました。最初の画像がコレって、なんだろう? 砲
  • 月日は百代の旅人にしてフンダララ (05/25)
  • あれからもう2週間。静岡は一年の月日を経ねば行けないところにある。僕としてはその前後が超あわただしくて、まとめも糞もあったもんじゃなかったもんで、まあ、この為体
  • プリフライトチェック、ロスタイム (05/09)
  • 最後の週末のあと、月曜日はロスタイムだ。今週は忙しい。日曜のうちに搬送システムを構築しておいてよかった。デカールを貼って、キャノピのマスキングを取り、タッチアッ
  • 突き動かされ、歩きつづければ (05/08)
  • 目の前に、今こそ扉は開く。セダンの門、かなw模型ってのは、とにかく手を動かし続ければ、とにかくどこかへ向かって進んでゆく。それは手を掛けなければならないという強
  • 何も言わないでちょうだい、黙ってただ踊りましょう (05/07)
  • まだラストダンスではない。しかしまあ、とりあえずとはいえ、本当に完成するんだな。驚いちゃった。危急の翼、アルメデール1940 やっぱ自分テーマで作ると楽しい
ニー屋 腕時計 通販ショップ

C-Roll

Hilight_KW

検索ワードを黄色く表示します

なかのひと

パワードバイ「なかのひと」

なかのひと
なかのひと

RSSフィード

ブログ内検索

キター!

キター

plugin by F.B

CategoricTag

Yggdrasil

ネガティブな言葉

 

Presented by.球体関節寝子人形。

キョンの目覚まし時計

Page Selector

TOTAL Pages 4

最新記事スクロールで1行表示

タグ+カテゴリ クラウド

関連エントリーメーカー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。