今一つ突き抜けないわけで

安いけど、安くは売らないよw

 

B-57

RIMG0067_20120412004657.jpg
胴体に強度隔壁と、主翼を受けをつくる。
主翼を貫通するプラ棒は、胴体の穴を通して、向かいのプラパイプに受け止められる。
RIMG0068_20120412004707.jpg
このアングルだと桁に受け止められているようだけれどそんなことは無い。
桁の後ろにある。
主翼内にもプラ棒受けが作られている。
ついでに主翼内には、木工パテがウンコーのように盛られて、つぶれないようになってる。
筋彫りは世傑準拠なんだが
世傑の図面もいろいろアレだ。
RIMG0069_20120412004717.jpg
主翼の車輪部をクリアする桁の位置がどうにもよくわからん

世界の傑作機No.146 E.E.キャンベラ/マーチンB-57

知りたいと思い、それを知る過程を得たものは本当に幸せなのだとおもう。
目の前にあるものをただ受容するのみならず、
なぜなのか、どのような働きをしているのか、知りたいと思い、知るに足る基礎的な知識を得たなら、
後はその知識をいかに使い、いかに重ね、いかに精密にしてゆくかとなる。
世界の傑作機No.146 E.E.キャンベラ/マーチンB-57世界の傑作機No.146 E.E.キャンベラ/マーチンB-57
(2011/09/30)
不明

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ここの所の世傑は、
なんという俺得
のひとことだったりする。

今号はEEキャンベラ。
今号も大作にして大きな本だと思う。

大戦中に要求仕様が与えられた、いわば最初のジェット爆撃機にして、最後の大戦機だ。
例によって「かっとばしている」
田村氏による全体史俯瞰、松崎氏による写真解説のあとは、
お待ちかね鳥養先生の時間だ。
戦争の終わりを予測した時代、次の戦争を想起しながら、ジェットという新しい技術を得た時代。
同時にジェットの揺籃期であり、可能性と能力を実現する技術に欠けた時代。
その時代に技術開発指導はいかにあるべきかのケーススタディでもある。
チーフデザイナーであるW.W.ペッターと、航空省の仕様提示との関係。
具体的なことはわからないとしても、それがキャンベラの成功を生んだのは間違いない。
そしてその実装となった個別の技術をも見てゆく。
飛行機の面白いところはそこだと思う。
将来欧州戦をすでに考えるイギリス。この時点のイギリスはぼろぼろに消耗していたし、工業界もレンドリース法の付帯事項などでダメージを受けていた。それでもキャンベラが作られたことは大きなことだと思う。

さて、写真とキャプションを見ていて本当に思うのだが、
いつ、どこで撮影されたのかという基本情報がきっちり押さえられていて非常に助かる。
短気な人は「役立つ」写真ばかり求めるものだが、そんなものは今の時代、ウェブでもさらってくれと言いたい。
本当に必要なのは、時間的空間的に位置づけられた情報だ。
読める、そして読んで助かる情報は本当に意味がある。
長期間運用されたキャンベラだけあって、写真も非常に多く、また解説にも力が入っている。
グラビアページなどほとんど「おっかけ」のごとく撮影対象となった機体とその状況について記述されている。
こういう重厚で包括的な情報は素人には本当にどうにもならない。
買ってよかったと心から思う瞬間でもある。


追記~
時間をゆっくりとって読んでみたら、松崎氏による隠密偵察機記事が非常に分厚い。
これに言及しなかったのは、見落としというより手落ちだった。
誠に申し訳なく思うくらい。

実際、英軍機らしく偵察機バリエーションもよく使われていた。
世傑を一読すれば、戦闘任務に直接つく爆撃機型よりも、活動が広く深く
偵察型こそ事実上の主力じゃないかと思えるくらい。

そこがまた「戦時中にあって将来戦争のために作られた」キャンベラの環境を思い起こさせて非常に興味深い。
中でもハードスロブ機の日本展開と、横田のマニアも気づいていなかった様子が記述されているのは、当時を後から振り返る現在からの資料としてすばらしい。

台湾空軍の偵察型の写真や、核任務を負った機体が韓国に展開していたことなど、実際極東/東アジアの戦後情勢に大きくかかわっていた機体であるし、もちろんちゃんと言及がある。

追記終わり



さらに運用回想が当時の空気感、パイロット側の認識と感覚をよく伝えてくれている。
キャンベラも英車っぽいな、と思うと妙におかしいんだが、当時のジェット運用というのはかなり大変だったことを忍ばせる。意外だったのが、低高度でピッチダウン事故を頻発したことと、高高度では縦トリムがちょっと弱いということで、なるほど言われてみれば尾翼が意外と近い。

巻末には塗装例と各型図面がこれでもかと掲載されており、グラビア写真、本文写真と合わせて、これで不足なら博物館に行って来いと堂々と言えると思うw
逆に言えば、ほら、博物館へ言っておいでよ、XXが必要なんでしょ、まで作られている本ということでもある。

なにしろ寸法記載図まであるんだからw 図面は144だそうで、Aモデルのアレを積んでる人には是非お勧めしたいw

買ってよかった度?
そんなもん5/5に決まってるだろ。星五つ。


このクオリティの書籍を母国語で読めるというのは、本当に幸せだと思う。
情勢が大きく変わり、技術の一部が突出して進歩した時代、
成功作として飛び出してきたのがキャンベラだというのは実に興味深い。

そして飛行機好き、模型好きなら一見してわかるだろう。
堅実で実用的なアイデアと機構がそれを支える一部となっている。
それが何ゆえにそうなっているのかを知りたいと思ったとき、
この本は絶対に役に立つ。

うん。作ろう、作らなければと思う。
作ることで追体験できるのがモデラーなのだ。

7/29

まー驚いたって。

B-57はある運用時期からシートをダグラスのエスキャパックに入れ替えていたそうな
72年ごろ。運用最末期か。
導入に当たってアメリカのAMIなる会社のエジェクションシートを採用していて、
キットにはそのパーツが入ってる。
G型は改修時にエスキャパックにしているそうな。それが67年だそうな

グレンマーチンなんだから、マーチンベイカーのシートでも良いじゃないかと思うんだが
ダグラスのエスキャパック。謎といえば謎だ。
ひょっとしたらマーチンベイカーが設立される前とか?
シートのこと も なんも知らん

普通に考えてパブラあたりを使えばいいんだが、雨降ってたし、
見つからないとか一個しかないとかだと行くだけ手間で腹立たしいとか
初めからネガティブな事を考えて、結局自作さw

正直言うとベトナム戦頃のエジェクションシートの重要性っつーのが頭にあって、
これが自作できれば色々と自由に作れるんじゃないかと思ったこと。

サイドパネルはゲージを作ってヒートペンで切り出し。
RIMG1036_20110729030903.jpg
ゲージの消耗によって精度が落ちるから結局は手作業調整が必要。

ヘッドレストはプラストラクトのH鋼型プラ棒を加工
RIMG1037_20110729030903.jpg

エスキャパック特有のヘッドレストとシートの曲げ加工?はパテで
RIMG1041.jpg

パラシュート兼用のクッションもパテ。
RIMG1042_20110729030904.jpg
レールはエバグリ
ここまでできればあとはいつもどおり。
ベルトをつけて、これの場合はフェイスカーテンハンドルをとりつける。

ベトナム戦争当時、防空網による損害が無視できないほど大きなものとなって、
高脅威度対象へのアプローチが不可能な機体というのが生まれてしまった。
たとえばA-3なんてのはエジェクションシートを搭載しておらず、脱出トンネルなどに頼ってるから
高脅威対象の任務には使えなくなっていた。
B-66はエジェクションシートを搭載(これもAMI社製だそうな)しているから、
もうすこし危険な任務についたらしい。
それでもペネトレーションジャマーじゃなくてスタンドオフジャマーだったはず。
というかペネトレーションジャマーがちゃんと成立したのは戦略重爆でなければEF-111あたりなのか?ひょっとして

まあそれはともかく、
B-57Gはそれ以前の計画、B-57BとかB-57BトロピックムーンIIとかからのブラッシュアップだもんだから
装甲を強化したりなんだかんだのなかにエジェクションシートの更新も入っていたわけで。

色々期待されていたんだけど結局、プラットフォームのでかさ=火力となったAC-130こそが
長い長いこの右往左往の勝者になった。
ペイブクロウ計画で、ターレットをぶらさげても、結局火力では勝てないんだもんねえ。


この手のハイセンサー機も途絶えてしまって、ハイセンサー機はF-111みたいな超高性能機くらいになった。
それがランターンポッドの登場でF-16や、A-10Cもハイセンサー機として運用できるようになったのは奥が深い。
COIN機としてはプレデターみたいなのも登場しちゃったものねえ。

この辺の歴史をまとめると。
朝鮮戦争の補給路攻撃→ベトナム戦争のCOIN機拡散→戦術機のCOIN任務搭載物の開発+パイロンターナーの実用化→80年代の正規戦重視+低烈度戦争兵器→ポスト冷戦での実用→テロとの戦争への適応
あたりになるみたい。

兵器は進化し、凶暴化してゆくのみだと断じた向きもあるんだが、
同時に比較低コストも追及されていて奥が深い。

改善された脱出装置を改造装備されたB-57Gだけれど、
これに比べたらA-10Cの防御機能はガチ極まる。
やはり「あったから使う」という安価さは、古いタイプの経済性なんだねえ。
トータルで安く使う、それこそが帝国にとっての戦争なんだ。
忘れちゃいけないのは、日本はその悪の帝国の一大同盟国であるということ。
日本人は誰一人、この世界で無原罪とは言えない。

記事番号 1163

ここの所の作業
B-66とB-57
資料を調べていると、この二機はペアでやりたいと思う。
作る行程の共有された作品というのは、作り手にとってそれなりの意味があるものだ。

さて
B-66
大懸案だった尾部銃座は、ヒートプレスを諦めて直接製造を実施。
ハーフインチパイプをベースにレールを作り隙間を埋めてパテで成型。
RIMG0535_20110712134830.jpg
尾部と取り付け関係も成型。
RIMG0543.jpg

胴体もダクト関係をいろいろと作り
RIMG0527.jpg
胴体も補強
過剰な気もするんだが、角型断面の機体はどうしてもふにゃふにゃする感じで
RIMG0529_20110712134831.jpg

コックピットは浅め。
シートはごつめ。
RIMG0555.jpg
作り直すほどの思い入れも資料も無いし

エンジンポッドはダクト成型。
RIMG0519.jpg
RIMG0515.jpg
画像には無いが、この状態からさらにコーンを作り直している。

主翼もずーっといじくりまわして、ようやくスラット自体がおかしいことに気づき作り直す。
熱加工したプラ板にカーボンロッドで。
RIMG0551_20110712135129.jpg
RIMG0549_20110712135129.jpg

B-57
機首が長めかつバルジが小さめみたいだ。
長さはごまかしモデリングにしようと切込みを入れてレドームの曲率を変えつつ縮めてみたがまだ足りないかも。
RIMG0563_20110712134833.jpg
バルジのほうは全面改造

もう一つ、エンジンポッドのインテイクリップが小さいんじゃないかと。
RIMG0559_20110712135128.jpg
ハーフインチパイプにプラ板を巻きつけて手加工。
これを削りだし。
ミソはコンプレッサータービンはそのまま使える。

バランス的には大体こんな感じじゃないかと。
RIMG0561_20110712135128.jpg
最終的にはパテ頼り。画像は引っ付き虫でのテスト。

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