今一つ突き抜けないわけで

安いけど、安くは売らないよw

スジボリ、はじめました。

時間に押され始めました。

スジボリ開始。RIMG1019.jpg
RIMG1020.jpg


スジボリは、失敗しなければ非常にスピーディーで楽しい行程です。
失敗しちゃったら大変です。

逆に言うと、失敗しないように段取りをきっちりつけるのが大事ってことですね。

胴体で楽に引けるところはほとんど終了。

あとはこまごました複雑なところです。
ジグを作りながらじわじわ進行するので、ここからが勝負なのです。

その前に、
主翼をスジボリRIMG1021.jpg

これがまた、フラップのラインも、補助翼のラインも適当に掘ってあってさ(;>ω<)
モールドはフラップも補助翼も全然調べて無いだろ、
って感じ。
補助翼はフリーズ型だと思うし、
フラップの断面もおかしいよ。
サベージはファウラーだと思ってたんだけどなー


水平尾翼もスジボリ
RIMG1022.jpg

ヒンジとタブはもうちょっと後回しに

地味な作業、しかし必須

胴体接合前に、エアインテイクの仕上げをせねばなりません。

RIMG0919.jpg


が、結構粗い工作をしているので粗消しが大変。
しかしここをやっつけないと工作が進まない。

黒く塗ってはありますが、これはガイア黒+サフ。

ガイア黒は青系の黒なんで顔料を薄めると青くなります。
ミッドナイトブルーのスケスケを避けるためにも、
荒っぽい工作の帳尻あわせにも、これを全面にやってみようとテストを兼ねています。

リップリムリップリム

毎度の事ながら、スケール航空模型の製作法と精度じゃないよな。

垂直尾翼後部ならびに、ジェットチューブ後端リップの整形

左側面。
RIMG0917.jpg

これでももうゆるんゆるんのデコボコ。
120番から恋をはじめて削り倒して凹みを埋めて。

味噌のジェットチューブのリムは後述。



こちらはわたしの勇気を打ち砕こうとした右側面。
お湯加工しようとしたら縮んだ垂直尾翼。
広範囲にエポパテを薄く盛りするなんて、勇気があるな、俺
RIMG0916.jpg

どうやら垂直尾翼コード(翼弦)が短いようだったので、軽く延長。
思いつきで寸法変更とか、印象で形状変更とか、
スケールモデルと言うよりキャラモデル。

っていうかフィギュアだろw

キットはAJ-2で、垂直尾翼の高さを増して、
水平尾翼の上半角をなくし、後部胴体左右のフィンを撤去したもの。

っていうか、わたしの作ろうとしているAJ-1
キットより垂直尾翼が低く、水平尾翼に上半角があり(以下略

ということで、垂直尾翼上端を切除して整形せねばならないのですよ。
まだやってませんが。

これがミソのリップリム
RIMG0918.jpg


どこもかしこもゆるんゆるんのこのキット。
当然のようにここもゆるんゆるん。

っていうか縮みの影響も受けていて、形状がアレでございますので
リップを必死で整形。
整形テクのヒントは和尚様からいただきました。
和尚様の引き出しは合理的な工作テクニックでいっぱいです。

屠竜のときに聞いた話なので、記事に載るかと思ったのですが
特に記述が無いようなので
秘しておきますw
知りたい方は和尚様の次の記事に期待しませう

で、わたしは和尚様メソッドに自分研究を交えて整形。

今まで翼後縁のシャープ維持に困っていたのですが
この和尚リップならかなり楽に工作できるでしょう。
実は垂直尾翼延長部後縁も和尚リップにする予定。

こんなに持ち上げても、和尚様は何を話したか忘れている予感w


和尚リップで思い出したんですが、
上部エアインテイクリップも和尚様式にシャープ工作しようと思いつつ
RIMG0915.jpg

仮付けしてみたり。

エアインテイク自体は、ダイナベクター式斜め支柱板で支持。


もうひとつ、ドーサルフィンも延長するんだが、
それはエアインテイクと関わる部分なので、
またあとで。


AFSのことは覚えてるけど、またこんど。

ぐりぐりでぃぐ/だぐ

さて懸案wのエアインテイクバルジ側面のインレット工作。

要するに穴をあけて、
精密やすりで大まかな形に削り出し
RIMG0911.jpg


そこにダクトパーツをはめ込む。
RIMG0913.jpg


ダクト下面は薄手のプラシートを貼る予定。

手を動かす作業量はそこそこ。

RIMG0908.jpg


エポパテの二次盛りして、
隙間は隙間で生めて、
主脚格納庫の幅を適正にして、形状を修整して

フライトステーションの下に脚の取り付けを阻害しないように錘を入れて
エポパテを補ったところまで

いつ終わるんだかマジ見当もつかねえやwww

見当つかない理由のひとつがこのへん。
RIMG0910.jpg

内蔵されるべきエアインテイク。
仕方が無いので捨て塗りして磨いて、明日あたりサフ吹いて埋め込み工事しなくっちゃ。

その前にサイドにインテイクがあってry




で、先週末、何をしていたかと言うとこれ。
これは「ハセガワ様ファルケありがとうありがとう記念マシーネン祭り静岡」(勝手題
のためのMk2 ポーラーベア折衷型AFS
RIMG0909.jpg

詳しくは明日のエントリーで書こう、そうしよう

進んでいないようですが進んでいません。

しかし組み上げるとカコイイ
RIMG0905.jpg


組み上げるどころかテープで貼ってあるわけですが。

んでもって、わざわざエンジン冷却インレットを作り直したのは
RIMG0906.jpg


RIMG0907.jpg

こんな感じにしたかったから。


そろそろ本当に組み付けに入らねばならないでしょう。

久々に大工作

そろそろ時間的にマジヤバイ
っていうか諦めモード?w

RIMG0901_20080402222522.jpg


いやいやw
懸案(もう数え切れないw)のナセルプロポーションを弄り始めました。
雷電のカウルを組み付け、
エポパテでラインをならし
削りだす

RIMG0902.jpg

さらにテイルのダミープラグKAWORUにエポパテを盛りつけたところまで

RIMG0903.jpg


そして主翼へダミーフィット

このあと「ナセルの背筋が主翼上面を通っている」をやるわけなんですが
コレと同時に
ナセルが正確に組みつけられているチェックも必要で、

このチェックのためには機体がわに正確に主翼が組みつけられている必要があり、

機体側に正確に主翼を組み付けるには
胴体があああああああああああああああああああああ

ってことですw

スリックス

と、いうわけで工作続行。

エアインレット。アウトレットの周囲を黒瞬着で埋めている間、
別の懸案(ハイハイ)にも着手

今回の懸案(モウワケガワカラン)はw
機首周り。
脚格納庫がゆるんゆるんで、削り込みでスケスケになっていたこともあるうえ、
どうやら開口部が若干後ろであることもわかったこと。

で、

ずは

首輪収納庫を切り欠いて
プラ板で作り直しRIMG0899_20080327163534.jpg

ましたとさ。

収納庫の前方には、おそらく光学爆撃照準器のバルジがありますんで、
仕込み入りで何とかしてやりたいところ。

こちらはついで。
機首延長のために
プラ板でカラーを巻くRIMG0900_20080327163526.jpg

やってみりゃなんとかなるじゃんか+追加+さらに追加

とゆーわけで、RIMG0895_20080326213437.jpg

これは後部インレット。
これが上手く行ったので、懸案(ハイハイ)の前部アウトレットを
RIMG0894_20080326213430.jpg

これに蓋をつけるわけですが、その前にメリハリと、
隙間埋めを。

ジェットチューブ部のエアインレットも工作。
RIMG0896_20080327011745.jpg
RIMG0897_20080327011759.jpg


左右を比較したら、位置がずれていたので慌てて直したのは内緒。

最終的にはこんな蓋をつけたいわけ。
RIMG0898_20080327021854.jpg

蓋はもうちょい短い予定。

では寝る。

さて、工作。
RIMG0890_20080322171117.jpg

この状態であった尾部。
具体的な工作手順が思いつかないんでw
Doo seeで行くしかない。

あとは勇気で補えばいい。RIMG0891_20080324155740.jpg

といいつつ、普通の工作手順。
必要な大きさに刳り広げた穴に、仕上がり寸法を意識して組んだダクトパーツを嵌めてみる。
RIMG0892_20080324155749.jpg

片方やって、もう一方を
二つあるパーツは、同時進行したほうがいいと思っています。
RIMG0893_20080324155835.jpg


面倒くさいのは、
このスロープ部分が機体表面とフラッシュになっていること。

ここをやっつけないと懸案(またかよw)の蓋になるリップのエッジが
出せないわけですよ。

久しぶりにまじめに工作

例会で和尚様に泣きついて相談したエアインレット工作
RIMG0890_20080322171117.jpg


機首側のがアウトレットですが、
機尾側はジェットエンジンとジェットパイプ冷却のためのインレットです。
具体的な作業はこちらで試行錯誤してからの予定。

まずは大きめに穴をあけて、ここに枠組みを入れてやり
懸案(ホントこればっかw)のリップ整形。

泣きついたときの結論はリップ側を先に整形して組み付けて
触らないのが良いだろう、ということ。

とりあえずやってみよー

すっかりさぼっちまったわけで

20日にあった例会も、私事で完徹の後だったもんで、記憶も半分飛んでますw

ぶっちゃけ全然工作してないわけです。

僕のブログが意外とトライアングル諸兄の生活を潤しているらしいとわかったので、
がんばって書いて見ますよ!

で、
和尚様に泣きつく相談したんは、ここの部分
RIMG0889_20080320210927.jpg


後ろの写真のプロペラランの直後にエアアウトレットが開いています。
おそらく電子機器の冷却用でしょう。

ここをすっきりくっきり仕上げようと思ったんですがね、
どうも上手いアイデアが浮かばなかったわけですよ。

と、いうのも
下の機体を見てもらえばおわかりになるでしょうが、
穴を開けて、斜めにスリット加工するわけで、
そんときに十分な精度を持って作れなければ
「やらんほうがよかった」
っつー結論になるだけでして。

ここに斜めスリットになった蓋をするわけですが、ここをうまく作らないとだめーなのですね。


で、今日はブログをちょこちょこ弄ってみましたよっと。

レッツトライ

RIMG0887_20080313182906.jpg

あんまり大きな声ではいえないけれど、
ネトで入手可能なM4A4シャーマンVの車体図

USオーディナンスの公開情報を元に作図されたとか何だとか。


うん、サベージに手もつけず、
こんなものに手をつけているんだ。
RIMG0888_20080313183111.jpg


すでに書いたかもしれないけれど、
6気筒直列エンジンを5つラジアル配置した30気筒ガソリンエンジンを搭載したのが
このM4A4

そのために胴体を延長してあります。

それもボギー間でだけです。
車体後部ではむしろテーパー部が切除されて垂直壁になっているようです。
図面では後部ボギーと、リターンローラーの関係が良くわからないので
調査続行が必要ですねー

うーん、来年こそはM4A4のシャーマンDDを作ろうとry

2/20~22の模型生活。

実は工作してないんでw

しかし
工作していないのに模型ブログを継続するこのずうずうしさw

工作自体というより、工作の進め方について、
どう進めるかについてのところで足踏みしているのです。

まずは機体各部のインレット・アウトレットの工作について。
 奥まで続いてるような感じを出したいわけですよ。
 同時に埋め込み工作、埋め込み工作後の整形で、
 工作した部分が鈍ってしまったら意味がないし。

 最終的にはオーソドックスな工作になるんでしょうけどねw


次に主脚工作関係。
 やはり真鍮工作にするほうが安心でしょう。
 タイヤは48ジープからの流用改造に決定。
 で、それらを作って、仮組みが問題ない状態にして、
 機体全体をキメるわけですが、

そこに至るまでもカナ~リ、アレそうで(;>ω<)

2/20の工作
ダミープラグの一言から(精神的に)たっぷり遊んだ昨夜
 ダミー→ダミープラグ→エバごっこ
  安直で楽しいアフォ脳

そしてなーんも工作していない今宵。

何しろタイヤをどうするかっつー問題が頭から抜けない
 どないやもんやどですかでん






サイズ的には48のジープが使えるかもしんない、と

「目星をつける」技能発動。
 関係ないがSAN値チェック。
  すでにマイナスであることを忘れていたりする。
SAN値チェックに失敗。
 すでにマイナスなんだけど10%以上のSAN値を失う。
  恐怖症発症。
   恐怖症ロール。
    :異スケール恐怖症
     現在作っているエアモデルのスケール以外は信用できない!
     なんだかわからんがそういうことになる!



なんでまた48のジープなんぞ持っていたかと言うと、
 48ジオラマを軽く構想していたりしたから
もちろんエアモデルの、ではなくてAFVの。
 とりあえずジープがあれば、
  連合軍のありとあらゆる情景の手がかりにはなるんでw

サベージ工作がものすごく順調に行けば、
 AFVを作る余裕も出来るでしょう


 `
RIMG0877.jpg

上から48ジープのタイヤ
 参考図面のタイヤ
  72A-3スカイウォーリアのタイヤ

スカイウォーリアのタイヤを参考に計測すると
 Φ14.8mm
  幅4.0mm

図面をそれほど信用しているわけじゃないんだけど、
 図面の寸法に近くまた、
  同じ海軍機ということもあって、何となく採用したい寸法。

しかしサベージは4輪
 スカイウォーリアは2輪
  (おそらく)スカイウォーリアのほうが着陸速度が速いはずで、
   その機体を支えているタイヤと
     同じ寸度ってのが何となくアレって気も。

資料にもサベージのタイヤサイズは掲載されていない。
 が、写真の印象から受ける幅と厚みの比は1:1くらい。
  そーゆーこともあって、スカイウォーリアと同じ寸法説を
   採用したくなる。

しかしスカイウォーリアのタイヤは一個しかもってないのねん。

そして48ジープのタイヤは
 Φ14.8mm(オオ!(∀` *)∩))







幅3.2mm(ショボー(´;ω;`)ーン)

仮にスカイウォーリアと同じ説を採用するとして、
 48ジープのタイヤを流用工作するとしても
  幅の差が1mm近くもあったら修整も困難だよね(;>ω<)

スクラッチにくらべたら、
 元パーツがあるほうが精度を保証しやすい

もっとも、僕の保証できる寸法は0.5mm単位(;>ω<)

上手い工作法は無いかな
(;n´・ω・)n<オシエテモケイノカミサマー


とはいえ、
 都合よく使える直径のタイヤが出てくるってところが
  ホント、ラッキーだなw

日ごろの善行がmukuware…
(#`Д)_r;=-::ター(;´・ω;);;Σ―━・ン

悪乗り

2・19の工作
               (エヴァンゲリオンのオープニングテーマ、
                残
                酷な天使のテーゼ
                           脳内再生でお読みください)

     ちゃーらーらーららー
         ちゃちゃちゃちゃちゃちゃっちゃ

     ちゃーらーらららーちゃららららーら♪
                                           青
                                           い
                                           風
                                           が
                                           今
第2回ダミープラグ発動実験報告覚書                    胸
                                           の
目                                            ド
 的                                         ア
 ダミープラグを実装して                            を
 オリジナル使徒画像との形態上の差異を観測し             叩
 もって福音計画の実行準備とする。                     い
                                           て
  結                                        も
  果                                         `
                                           サ
 当初の予測どおり、ナセルの全長は短いらしいことが観測された。  ベ
 主脚の取り付け位置はおそらく正しいことが観測された。        |
 ナセル平面形において、特にナセル後半部の絞込みが著しく、    ジ
  よって形態と全長に影響を与えているらしいことが観測された    だ
 ナセル断面形において、オリジナルとの相違が指摘された。      け
                                           た
                 結                         だ
                 論                         弄
           全部駄                            っ
              目。                           て
                                            `
                                           ニ
                                           ヤ
                                           つ
     考                                     い
     察                                     て
          困った(;>ω<)                            い
                                           る
 ナセルの全長を伸ばしたいが、                       M
 パテ達磨は駄目ダ~メ。                            a
    これ以上バランスを悪化させてはいけません。            c
 絞りのあるナセルの途中で切断して伸ばすのも                 h
   ラインがつながらないからダーメ



ぼ、ぼくにどうしろっていうんだ!                 ち
              こんなの                 ゃ
                                    |
               いじれるわけも            ら
                                    ら
                 伸ばせるわけも          ら
                                    ら
                   ないじゃないか!       ら

                                 ち
 (エヴァンゲリオンのBGでしばらくお待ちください)   ゃ
                                 |
                                 ら
                                 ら
                          ちゃーらららららら
                                 ら
                                 ら
                                 ら
                                 ら
                   ちゃーらららららら
                                 ♪

逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ
げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄
ちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目
ゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ
駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃
目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げ
だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げち

         ちゃーららら

                ちゃーららっちゃーらー

 ちゃららーららっちゃっちゃー






               ちゃんらーん



                      こ
                      ん
                      ぺ
                      |  さ
                      で  ん
                       |  ぺ
                      す  い
                            で
                              ぇ
                            す

             「問題ない、予定通りだ」


ダミープラグのような側面形態をもたらしつつ
RIMG0875.jpg


パテへの依存を増やさずに断面形を膨らませる
RIMG0872_20080309003117.jpg

下面には1mm
上面にはシム無しということで、

そうするとシモブクレになって、
 断面がUの字っぽい、というか緩いVのようだった断面を
  ちっとは丸くする素地になるだろう、と。

すべてパテでやることに比べたら、ねえ(;>ω<)

   しかも上側にシムを入れないことで、
RIMG0876.jpg

 本来の取り付け位置にはそのままつけられる。

本来のこのプラグの役割は、
 延長部分に盛るパテの芯の役割。

  一石三鳥っすよ


ふらい~とぅみ~ざ むぅん~♪
(エンディングテーマ、フライミートゥーザムーンでしばらくお待ちください)







              次回
                予
                告


ま、こんなもんはMach2サベージを作る上では
                 どーってことのない工夫っすよ。

           「問題はここではない」


具体的には、ナセル本体よりもカウリングっすよ。
ナセルが十分な精度を持って正確に固定された上で、

らに
   カウリングがきちんと取り付けられ
 そ
  の
   端面がそろって狂いなく取り付けられていなければならないのですよ


まーそれが最初の力点の予定だったんですがねー
和尚様の薫陶を生かそう、というのが。



というわけで、次回もサービスサービスっと♪(何がw)
                     ちゃらっちゃちゃーら♪

わすれものっと

2/18の工作
2/17の例会での馬鹿話があまりに楽しくて、
タイヤやインレットの工作について相談するのをすっかり忘れてしまいましたよ。

トライアングル例会のイイトコ、面白いところっていうのは、
困りごとの相談が広がって解決されるところなんですよ。

が、
そもそも相談すること自体を忘れちゃったからなー



で、
どーしよーかと思案しつつ、別作業に入ろうか。

つったってさー
ナセル延長の下ごしらえとかしてて、画像に撮るほどでもなく。
いちおう押さえたけどさw
RIMG0870_20080307193005.jpg

加工後整形が楽になるようにシム位置と厚みを調整しただけ。

何かヤル気ってやつがシオシオと抜けてゆくザマス
何故か?

飽きたから。




例会で
「なーんか妙な飛行機を作りたいんだけど、
  サベージより妙な飛行機ってそうそうないよねー」
って、なかむらさんに言ったら、

「えー、ヴァルカンはどうなったんですか?
 ヴィクターもって言ってたじゃないですか。
  それじゃあヴァリアントとあわせて3Vボマーにすればいいじゃないですか」
って言われてしもうた。
 内心を見透かされてしもうた。

そのフレーズだけで誰もが一度くらい
3Vボマーか~って考えるよねー、考えるだろ?



で、
久しぶりにカポウタンとこの
ヴァリアントの画像をニラニラと眺めて
 ウリウリと製作記を読んだんだけど、
かっちょいいよねーヴァリアント
 凄絶だよねーあの工作

  アレに比べたら、Mach2のサベージのプロポーションは「良い」で通るもんねー
  主翼のねじり下げは無視されていたけど、迎え角はあんなもんだし
  ナセルの全長はアレだけど、ナセルと胴体の関係も駄目まで行かない。
  うん。

 カポウタンのアレって、
 「エンジンポッドをあわせたら、主翼迎え角がおかしいことに気づく」
 みたいな激しい罠があちこちに隠されていたもんねー

ナツカスィ
スーパーグッピーも作れないかって、今でも思ってるし。
ハゲシクナツカスィ
以下40行くらい中略

カポウタンとこのヴァリアントのタイヤは、ポリパテスクラッチ→キャスト複製
脚はメタルキャストでつくられていると書いてある。

ぼくのサベージは真鍮パイプ工作で脚を作ったんで、
あとは4つの主輪と、ひとつの首輪をどうつくるかっつーこと

やーっぱパテスクラッチはきつそうだよ(;>ω<)


しかしまー
 人様の仔細な工作記述というのは、ものすごくすごく役に立つわけで。
 その歩みが道なのね。
 アリガタヤ(-人-)、とおもいつつ
 「ダミーパーツによって様子を見る」
 っつーのを参考にさせていただくっと。

ダミープラグ挿入、初号機再起動
RIMG0871.jpg

写真を参考に(図面も参考にしたけど、図面の精度は評価できないし)
ダミーパーツを装着して様子を見たんだけど、
これ、きびし~(ぜふくん風)

ま、どうせキットのモールドはアレなんだし、途中でおろおろするより、
全面自作を前提に工作すると決意したほうが、後腐れが無いっつーか。
 要するに
「見切って進むしかない。あとは勇気で補えばよい」
とゆー、もはやテーマと化した勇気のデスマーチしか無いっつーか。
パテと格闘しても完成が遅れるだけになりそうで、
何とか考えないとなー


 完成が遅れたから、
 静岡に間に合わなかったからってどーってこと無いんだけどねw

いやぶっちゃけやる気が沸かなくて><

一週間くらい、サベージ弄ってなかったりしてw
ま、義務的に作ってもしょうがないし。

工作行程が入り組んじゃって何をして良いのかわからなくなったってことだね。

-------------------------

その間、恋焦がれていたのがシャーマン戦車で、
まさかこんなに気になるとはw


でもさーぶっちゃけさー
今まで
シャーマンなんて
マジで眼中に無かったから、

いや別にティーガーだったから眼中とか、そういうわけでもないんだけどね。

んで、
いざシャーマンとなると「本当に何一つわからない!」

まずさーM4系列がわかんねーっと。
鋳造とか溶接とか、わかりやすいようにしておいてくれ、とw
エンジンがディーゼルくらいならともかく、
無茶なエンジンを星型に組んで、車体を延長して載せてみたんだが
いまいち使い勝手が悪いから供与した、とか勘弁してくれ、と。

よりによって英軍かよ、とw
ってーと、前に作ったシャーマンDDは、米軍のものを参考に作っちゃった可能性が高いわけね


で、リベンジを考えていたわけですよ。

もちろん48のシャーマンVなんて発売されてないんだけどさ。
72と35ではドラゴンのシャーマンV/M4A4があるんだけど。
48では出ていない。

( ̄一 ̄ ) ふっふ~ん

ってーことはアレかい?
今48でシャーマンVなんか作っちゃった日には

「こればめずらしかとねー
ってことになるんかい?


ロ虚です!

違うよ、違うんだよ!
むかーしの戦車マガジンが手元にあって、
そのなかに偶然シャーマンファイアフライの小特集があって、
その写真の一枚がカコイイと思って、
作ろうと思ってタミヤのシャーマンファイアフライIcを買ったんだ!

そしたら、その写真に写ってるファイアフライはIcじゃなくて、
Vcだったという!

訳がわかるかこのやろー!
書かれても訳がわかんないよね♪
RIMG0886_20080306211025.jpg



左のがタミヤのファイアフライ
右のグレイのがホビーボスのM4A3
雑誌に写ってるのがファイアフライVc

何が違うって、いろいろ違いすぎてわけがわかんねー
車体前部は初期型の溶接車体シャーマン、
エンジンは変態36気筒星型エンジンで
そのために車体延長
車体上部は後部が
車体下部はボギー間隔が少しずつ
延長されてるって
わけがわかんねーよw

もちろん、エンジンパネル上面も専用だぜ(ケケケ
下部にまでクリアランス取るためのバルジがでっぱってるくらいだからな!

車体後部パネルも違ってるぜ

と、まあそんなことがわかったわけですよっと。


Armor in Normandy: The British....June - August 1944 (Mini-Guides)Armor in Normandy: The British....June - August 1944 (Mini-Guides)
(2004/06)
Thers Alexandre、Alexandre Thers 他

商品詳細を見る

ぶぶーんどぅどぅどう

2・16は記述が長いんで分割してうpしますよっと。

RIMG0853_20080304175208.jpg

変な画像ですが、皆さんこんなことしません?
飛行機っていうのは主脚付近に重心があるわけで、
模型的に見れば、主脚より前に重心がないと、
尻餅をついてしまうっと。

見てのとおり主脚格納庫より後ろで支えなければバランスが取れない

すなわちテイルヘビーってことですよ。
このあと機体後部にはさらにエポパテを盛り倒すわけなので、
機首付近に錘を仕込まねばなりません。


ほら、バランスを見るために全体的仮組みをせっかくしたわけだし
コックピットもそのために積んだわけだし。
 d(*´∀`) カワイイヨサベージカワイイヨ
RIMG0851.jpg

それより楽しいのは
ぶぶーんどどどぅでしてw

戦闘機のような余剰推力を生かした機体じゃない。
エンジンの定格出力で速度と、航続距離との両方を達成する機体ですよ。
旅客機に近いけれど、艦載機っすよw

カコイイヨサベージ、カコイイヨ
   ぶーんぶーんどぅどぅどぅ

―=三(* ´∀`)づ士゛

任務がアレだけどねー
サベージの時代、敵早期警戒レーダを欺瞞する変針や
盆踊り機動はすでにあったのでしょうか?



イニシアルポイント目指して飛翔するサベージ。
空対空レーダは装備していない。乗員の対空見張り、そして速度が彼らの盾。

変針、さらに変針。
MiGに食いつかれたら振り切れない。
彼らが早いか、それとも防空指揮官の読みが上か。
不利なゲームなのは最初からわかっている。

ナビがコールする。
「地形照合!最終イニシアルポイント!最終進路021!」
敵も馬鹿じゃない。核爆弾に適した目標はもうわかっている。
もはや欺瞞は通用しない。速度と目標の小ささだけが頼り。
ジェットエンジン始動。

問題は、彼らの投弾のときまでに、
彼らを捕捉できる位置に迎撃機を置けるかどうかだ。
「…いた…バンデッド!9時の方向!高度上!くそ、旋回してる。追尾してくる!」
青空の下、じわじわと彼らの後ろへ動いてゆく銀の点。ミグの姿。
「進路そのまま!」
ナビゲーターはレーダーのアイピースに顔を押し付けたまま怒鳴った。
パイロットはほとんど振り返るようにしてミグの姿を追っている。彼は言った。
「降下して加速する」
じわり地平線が傾く。じりじりと速度が上がってゆく。
「「355ノット…」
「目標まであと…」
 ナビがはじめて顔を上げる。手にした計算尺をカリカリと回した。
「2分20秒!」
 あと25km。

なーんてねw
>>860
MiG-15の最大速度は900km/h程度。
ただしそれ以上の速度域では不安定になるんですがねー。

単発機を肉眼で発見できる限界距離は30kmくらいだそうです。
それもレーダ支援を受けて。
サベージのパイロットが自力で発見したとしても30kmより近距離のはず。
たぶん、半分以下。

この距離でなら、投下のほうがギリギリ早いでしょう。
撃墜されるくらいなら投下最適地点手前でも原爆を投下したでしょう。
当時の核兵器に期待されていたのは、硬目標撃破ではなく、
都市の様な戦略目標を壊滅させることでしたし。

MiGもサベージを視野に入れたら数分で追いつけますが
視野に入れるほどの距離に入るほうが大変です。
正面からでは1500km/hもの相対速度で、
MiGの武装ではその状態で命中させる能力は無い。
追尾すると相対速度は250km/hくらいあります。
とはいえ37mm砲を食らったら、一撃でばらばらですけど





明日はトライアングルの例会です。
妙に早いわ、二月って(;>ω<)

ま、うpされた時点ではおそらく、例会から20日くらいたってるでしょうけどねw

流れでフライトステーション

2・16は記述が長いんで分割してうpしますよっと。

2/16の工作

というわけで、
ジェットダクトか
エアインレットか、
錘か
フライトステーションの塗装かか…
(; ‐д) =3 ハァ

フライトステーションのパイロットシートの後ろには
何らかの機材があるんだ。

ということでプラ板を積層して削りだそう。
操作パネルは適当に。
RIMG0838_20080304173925.jpg

おk、これが硬化するまで待ちっと。

次は何だ?

エアインレット/アウトレットか(;>ω<)
一番やりたくねー
っていうか、インレット/アウトレット自体をどうやって作ろうか。
そうか、明日相談すればいいんだ、そうしようそうしよう。

ということでフライトステーション内部の塗装に入ってみた。
がっかりするくらい見えない。
RIMG0840_20080304173738.jpg

RIMG0842_20080304174018.jpg

 
そこで細かく塗り分ける。
RIMG0846.jpg

RIMG0847_20080304174102.jpg


RIMG0854.jpg

RIMG0856_20080304174240.jpg



RIMG0848_20080304174434.jpg
奥の階段も扉も全く見えないねw
白をオーバースプレーして明るくしたんだけどなー

っていうか、内部工作をキメないと
外部に納得できないくらい信頼の低いキットってどうよw
階段と扉の位置に納得できなかったんだよ、おれ(;>ω<)

と、いうのはやっぱり言い訳で、
和尚様とかアルファさんとか、
とうぜん当たり前に完全に絶対にターゲットとして、
 なかむらさんをメインに想定して
見てもらうつもりなんですよw

なかむらさんの紫電改を見て思いついた
メーター内の針や表示の再現手法の話もしたいなー

キタキツネさんとか模型部Yさんとか、
君らブルジョワパーツでずるいぞ!プラ板だよプラ板!って言ってみたいしw

カポウタンにも「エポパテ工作ですよ~えへへ~」って見せたいしー


でもやっぱりJMCエフェクトが一番効いてる。
今まさに作られ行く
「機械としてのパーツから思考的に解体され、
 模型のパーツとして還元再結合された作品」
つーのを見てしまい、
その途中途中の話を聞いたらねえ。

どうしたらいいのかわからない、と言うところに
こういう具体的方法論で「作っている、作れている」
 そしてそれがちょっとでも理解できた"気がする"ってゆーのは
それはそれは脳汁体験なのですよ。



和尚様の三葉機でもそうとうブーストかかったんだけど、
和尚様の思考とテクって、抽象度と再構成度が高くて、
聴いた瞬間にすぱっと応用を思いつけないというか、
「今おれが考えている、アレとかコレとかに
  使えるのだろうかどうだろうかう~ん」って考えないと駄目なんだ。


レッドバロンで言えば、
「キットに入っているものを何でも"利用"する」→
→ステンレスエッチングパーツの光るのを利用する→
→光るパーツとして機械としてのDrⅢの特徴を立てる→
→DrⅢを"ある時代の技術水準で作られた、
   ある時代の機械"という意図で立ててゆく→
  (だからフライトコントロール部分を
    素材として光らせていることで、立てていると理解しているのです)→
→同時代、その時代背景と、レッドバロンのヒストリーとともに立ててゆく。

と、話を聞いているだけでこんな感じのことを感じるわけですよ。

ステンパーツの光り方を利用する、という手法としてそれだけを使うとしますよ。
光る系の(さびない、さびに強い金属の磨かれた素材)を使うのも納得としますよ。
レッドバロンのときには、キットに入っていたから、それを十分に利用するっと。
入っていなかったらどうされたろう?自作で使ったかな、と考えてみる、と。
この時点で思考の抽象度で和尚様の下にいるんですよね。
あるものを使って作られた作品を見てその効果に驚いて
それが自分にも使えないかと思う、というのは

だからなんですよねー大臣ちゃnが一番弟子で、
僕はずーっと遠くからこっそり見ている隠れ弟子で、っと言ったのはw


まあ、「そういう手法がある」と言うところで納得して使ってみるとして
ステンもそう、アルミもそう。
ハンダ、鉛はクリアコートすればそうとう光り方が持ちますから、それもいい。
さて、それをどこに使おうか、

というのを完成品と完成品を見ながら伺ったこととをあわせて
同時に考えないといけない。
だから聞いてすぐに(Mach時間で3ヶ月程度)で応答できない。

っていうか、和尚ウィッチ計器板を聞いてから半年以上たってるはずです。
アルファさんがやって、なかむらさんが決戦兵器に採用して、
そのあとやっとわたしがやってみたわけです。

他にもいろいろあるわけですよ。
こうするといいよ、っていう話を聞いてから、
それを実際には使えてないことが(;>ω<)


 `
今回、ちょっと光らせましたw
レッドバロンからたぶん一年くらいかかってますよね(;>ω<)

鉛板を叩いてもうちょっと薄くして使うというのも試しています。

っていうか
今回はそんな風に作ろうとおもってたんだけどなー
いつの間にか即興模型力テストになっていてwww

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