今一つ突き抜けないわけで

安いけど、安くは売らないよw

オーケイ、ルーデルに休みなしだw

なかむらさん提唱の、ルーデル祭り
わたしの担当は72(とーぜんw

RIMG2090.jpg

そしてフラップw

出来るだけ最近の装備にしたい、とネットリサーチを重ねたところ、
最近では、サイドワインダーも、ジャミングポッドも搭載せず、
レーザ照射ポッドと、何かのポッド(暗視?情報求む)
搭載するようです。

そして、アフガンの上空を遊弋しつつ、
あれやこれや、と。

A-10はJSF以前の最後のAカテゴリになりそうです。
インベーダーの正統後継なのです。

つまり、わたしの新シリーズ「対浸透機」の最終進化形態でもあるのです。

静岡報告の次は、また明日に

第五更新 おし!あしはなんとかなりそうだ

とゆーわけで脚柱工作継続

先に書いたように、主翼後桁に鍛造の鋳型フレームで吊られています。
ぼくは脚関係にそれほど思い入れが無いのですが、せっかくなのでw
RIMG1901.jpg
こんなパーツ構成をとって、
最終的には
こんな風に収めよう、と
RIMG1900.jpg
どこが味噌、というわけでもないのですがねー。

と、いうことでちょっとお出かけして金属素材を探してみます。
0.1くらいの真鋳か、アルミ板が欲しいんだよなー
ぶちぶち



とゆーことで、薄手の板を買ってきて、
あれこれためしてみましたよええ。
これはRIMG1902.jpg
これなら!フラップに勝てるぞ!
この獅子座のわたしのロマンチシズムが、勝利を渇望させるのだ!(ネタ

いけるぞ!
作業も意外と何とかなりそうだし。

いまこそ復活だ!

あと二ヶ月だけどw


行ける行ける
RIMG1903.jpg
静岡までの輸送に耐える、また確実な形態を保証する
ポジティブな方法…だが欠点が一つあるんだが、それを解決して見せての
モデラーって奴だろうが!
RIMG1904.jpg



RIMG1905.jpg

ああ!勝てる!勝てるぞ!
この機体なら!(ネタ



マル一月ばかりだるだる逃げ回っていたネタが、
なんということでしょう!
匠な思いつきでRIMG1906.jpg
この通り、見た目の形を成してしまいました。

やべえ、俺やべえ、すっげえ。おれすげえwww

段々フラップ

とゆーわけで、
非常に複雑な二段式のスロッテドファウラーフラップがどれくらい複雑なのか、というのを
RIMG1784.jpg
こんくらいです。

…複雑に見えない?

まあ、そうだろうなあw
主翼のすぐ後の白い部分が子フラップで、その後の白とグレイのパーツが親フラップです。
フラップのグレイの部分はパーツです。

つまり、白い部分は折りたたまれて主翼内にきっちり折り重なって隠れるのです。
RIMG1785.jpg

と、言われてもだからどうなのって思うよね、そうだよねw

この複雑だが信頼性の高いフラップを実現できたので、
インベーダーの成功は約束されました。
主翼面積を小さくできたので、速度が速く、アスペクト比を大きく取ったので航続距離が長く、
層流翼を採用してさらに効率良くなっています。

離着陸速度が上がってしまう欠点は、このフラップで解消しました。

この世代の飛行機好きにはたまらんこの仕掛けと思想です。

とゆーわけで、やっちまったわけですよw
ちなみに、白い部分はエバグリのプラ棒を使ってますので接着程度の手間しかかかっていません。
これを上手く使って省力化しつつ工作を進めようと思っています。
問題はむしろパーツのほう、端で0.5mm以上ある厚みっすよ><
フラップからフラップを削り出すなんて、なんて不毛なw

で、子フラップのほうは主翼側に取り付け、フラップアームも主要部は主翼に取り付け、
親フラップ本体のみを真鍮線で取り付けるようにしてみようと思っています。

強引ぐまいうぇい

工作が入り組んできて進まなくなってきたので強行突破

中翼で左右から主翼を取り付ける構造だもんでよー
ブレーキパイプ電極にするには、
翼付け根で取り外し式電極にするしかないかも><

ま、それは
      と
      も
      か
      く、

フラップの取り付けにも迷っていて無理やり取り付けてみる。
・・・の、前に
ここRIMG1254.jpg
なんて表現すればいいのかな。
フラップ取り付け部の内側。
エポパテ盛り。

本当はここにはアクセスドアが並んでいるんだけど…


省略、ないしは塗装の陰影にします。

で、フラップに真鍮線通して無理やり結合
RIMG1255.jpg
かなりごまかしてますけどね。

でもかっこいいのが見たかったんだよ(;>ω<)
RIMG1256.jpg

フリップ、フロップ、ドルーピング

天気が悪いので引き篭もって模型。
フラップ工作。

これまでの工作…画像が見つからない><

まあいいや。これまでの工作の上に欠けていた
フラップ胴体側の切り欠きを埋めて
面一にするわけ。

で、
先端断面を楔形に削ったプラ板を貼り付ける。
するとほら、RIMG1249.jpg

あとでがりがり削らなくてよくてエレガントでしょう?

んで、整形
この画像を見ればRIMG1250.jpg
これまでの工作もわかるねえ
キットから切り出して、切り欠きを埋めたところまでやっていました。
今回やったところは、端っこの白いプラ板工作部分

P2V‐3Cのでかいフラップを作ったことに比べたら、
楽なもんさ

ンで、あわせてみる。
カッコイイRIMG1251.jpg
取り付け角度をきちんと決定する方法も考えなくちゃ。
フラップと主翼の間のスリットを再現しつつ、緩まず隙間せず、取り外し可能な方法ってないかね?
真鍮線による固定のつもりなんだけど

隙間系隙間系色物式

ファントムって妙なところで整備性が悪かったらしいんですよ。
たとえば、ブレーキディスクをとりかえるために、車輪一式をはずさないと駄目だったとか。
BLCフラップの高温エアが、フルードラインの近くを通っていて、
火災の危険があったとか


切っていて気づいたんですが、前後縁フラップもこう、ねw
大変でしたw
RIMG000525.jpg

干渉っつーのかなんつーのか、
普段、フラップ切り慣れていると、こう、「飛行機の動翼のうち、前縁フラップってこんな感じ、
後縁フラップってこんな感じ、補助翼ってこんな感じ」って判ってくるような感覚があるわけですが、
ファントムは微妙にその感覚を裏切るわけです。
内翼外側…といったらいいのかな、前縁フラップなんて収まるように削るのが大変。
削った結果、モールドとの整合性はどうよ?みたいな。

もちろんこれはこれでかっこいいんだけど
RIMG000526.jpg

BLC機能のついたフラップと、ドループエルロンと、このヒンジ部分のモールドの整合性っつーか。

そしてファントムって意外と、フラップ降ろしたときの変化に乏しいというか。
やったけど隙間行為系って、悔しいし、持ってゆけないよね。


うん。やっぱ精神的ダメージでかかったんだ。
でも、だからといって、基本工作+塗装に力点って、
綺麗な作品の必須だとしても、
ぼくの心を満たしてくれるわけじゃない。
そんなことがしたいんじゃない。
ぼくは、ね。
他のあらゆる人の模型作りを否定するわけじゃないけれど、
ぼくは、がっちゃがちゃに工作したい。
結果、完成しなくてもいいくらいにwww
いや、冗談抜きで。


疲れちゃったのは、なんつーかね、フジミのコックピットが深すぎるのを解決するのが割と手がかかる上に、
フジミらしい甘い部分が、ね。
イラっとw。
フジミだからフラップしたんだけどねー

やっぱ12月のアレが、精神的にきつかったみたいだなー
自信作じゃないと、お立ち台に立とうと思っちゃ行けないんだよね。
うん。


やっぱり中田さんの見切りはすごいや、としみじみ思いました。
ぼくは、中田さんや、柏木さんの見切りは身につけられない。
少なくとも今は。

ぶっちゃけ、やめちゃおうかと思うくらい、
やめちゃおうというのは、静岡も展示会もうっちゃって単なる雑談野郎になっちゃおうか
くらいの、ちょっとした苦悶を感じてしまいましたとさ。


売り物じゃない、モノを作ることによって達成する自己ってあるじゃないですか。
それに苦悶してるから、普通のことなんだけどね。
弱音の一つくらい捨てる場所があっていいでしょ。
人が見ていると判るから、吐くものが弱音だし、不満だしw

そーゆーことで。

粉々シンドローム

大掃除の間、
すなわち12月10日ごろから、片付け優先で気が済むほど模型していなかったのですよ。

ってーことは、20日も「模型を作っていない模型ブログ」を更新していた訳かい俺www
と、なかなか詐欺チックなわけですが、
大掃除終わっちゃったし、新年明けたし、元旦は過ぎたし、もうノリノリで工作してるわけですよw

こんな風にw
RIMG000517.jpg
左翼しかフラップを切っていなかったのですが、
右翼も切って、軽くヤスリがけしたところまで。

で、このあと切りあとを整えて、足りないところをプラ板貼り足して、
で、滑らかに接合してしまいます。
このファントム F-4JはBLCフラップなので、スラット工作無しでスジボリだけで〆ちゃえばいいのです。
だからバランバランにしたともいうw

お前は何をしているんだ(みるこ♪

りふと、丿シ

何といわれてもなー、と自分で思うこのごろいかがお過ごしでしょうか。
お前は何をしているんだ(みるこ♪RIMG000425.jpg


だって、フラップダウンが好きなんだもん。
「クラリス。人はなぜ犯罪を犯すと思う?」

「渇望するからだよ」
RIMG000426.jpg

おおくらとしおさんの記事@MA
ぼくはあのお人の記事が大好きです。

RIMG000427.jpg

このかっこいい表紙。

エアボーンでつくろうとは思いませんが、迎撃運用される機体を表現するには
フラップダウンでごーっといってるのがいいんじゃないか、と。

そうおもっちゃったのさ♪

どうすればいいのだかはわかったけど

FC2ブログの管理画面が二種類選択できるようになり、
しかし、新画面での設定と、旧画面での設定は別々になっていて、
更新するときに使った設定画面で、非公開にするかどうか決めなければならなかったらしい。

当たり前と言えば当たり前なのだけれど、
無知なユーザーにフレンドリーとは言えないなあ。

もっとも、そんなことで困るユーザーもそれほどいないだろうけど。



封鎖して引き篭もりたい気分だけれど、
事ここにいたったら何でもいいっつーかそういう感じ。


見てびっくりしたのだけれど100人近くのチェックがある。
折角見てくれるのなら、書いてもいいかなという気持ち。

アフリエイトでもしようかしらんw

-------------------------------------
解説して意味があるとは思えないが。

トライアングルの展示会を想定したもの
テーマは「エース」

エースパイロット個人に興味はあっても、
エース機にはあまり興味もなし。

何を作ってもスルーされる程度の腕だし
爆撃機のほうが面白い気がする。


イタレリDo217K-2
イタリア降伏時に逃走をはかった戦艦ローマを追撃、
撃沈した攻撃隊機にするつもりです。

RIMG0103.jpg



KG100、ヨーペ少佐の攻撃隊、ヨーペ少佐機は「黄色の8」だと言われているようです。
当日攻撃に参加したのは第一波7~10機
第二波7機といわれていますが、
命中弾は三発。
二発は戦艦ローマに、一発は戦艦イタリアへ命中、

たぶんパイロットがヨーペ少佐?


攻撃に使用された誘導爆弾フリッツXは、
爆撃照準機を使って誘導されたとされています。


そういうわけで、照準器を覗き込んだ爆撃手
フィギュアはイタレリ純正。
Do217とHe111の乗員達。

RIMG000104.jpg


誘導爆弾フリッツXの終末速度は
諸説がりますがほぼ音速。
高度3000で投下しても3秒程度で目標に到達してしまいます。

実際に作り始めたのは、ずいぶん前。
トライアングル入会直前くらいに、フラップを切り落とした記憶があります。

で、これが切り落とされたフラップ

RIMG000105.jpg


以前作ったフラップは0.3mmプラ版をつかっていました。
薄くてよいのですが、歪んでしまうのが欠点

今回は0.5mmプラ版の端を薄々攻撃してみました。
リブはいつもながらの適当ジグによるもの。



照準を維持するために、目標上空で低速を維持する必要があるんじゃないか、と考えたので
フラップダウンにしてみました。
もちろん、ノーソース。

良く考えたら、爆撃照準器の視野はそれなりにあるはず。
目標上空でフラップダウンなんかしないような気も


損傷の経験があった戦艦イタリアの乗員は、艦首への命中弾と損傷、進水に迅速に対処、
離脱に成功します。

戦艦ローマの乗員にはそれだけの錬度が無く、
機関損傷による速度低下と、
高角砲弾薬庫付近の火災鎮圧に失敗したことで、火薬庫爆発。

損傷局限に失敗しての沈没と見なされています。


フリッツXは伊戦艦ローマ撃沈、イタリア小破
英戦艦ウォースパイト大破、ヴァリアント小破 重巡洋艦ウガンダ大破
米重巡洋艦サバンナ、フィラデルフィア大破
他7隻の艦艇に損傷を与えたとされているそうです。

しかし、連合軍はフリッツXの特性にすぐに気づき、
エアカバーによって攻撃位置を維持させない援護作戦を実施するようになります。

このため、フリッツXの運用は一週間ほどで断念されました。



----------------------------------------
お休みしている間活発に模型していたかというとそうでもなく、
一個も完成させずにだらだらしています。

人生もです。

追い詰められて~ レストア続くよどこまでも

カポウタンがヴァリアントのフラップを完成させたから、
今日は無理やりフラップ記念日

本当は、こんな風にした状態で静岡に持って行きたかったのですが…

フラップダウン!

うわ、ピンぼけだ!スロットつきファウラーフラップ!


こんな風に一杯に広げた翼から、いっぱいにファウラーフラップをおろして、さらにJATOの力を借りて、
やっとこさっとこ発艦する姿をやりたかったのです。

とはいえ、あちこちいじっているあいだに、
透明パーツにずいぶんスクラッチ傷つけちゃったし。

埋まった筋彫りを掘りなおして
クリアパーツを磨きなおしてマスクして
サフ吹いて塗装しなおす…

間に合うか俺…

P2V-3Cレストア

静岡にもっていったP2V-3C爆撃機ですが、時間に追われたものなのでいまいち満足が行かず、
結局、そのまま模型全体へのモチベーションも復帰しないまま…
Rimg0457.jpg


良く見るとキャノピのクリア部分が大きすぎてプロペラ位置との関係がおかしかったりします。
本当はフラップフルダウンしたかったし…

トライアングル展示会が11/11-12にありまして、
これにネプチューンを出す予定なので、レストアしよう、と。

で、ここのところ
骨材~

こんなことをしてます。

数は多かったけど楽なものでしたよ。ジグを作りました。

これがジグ
Rimg0651.jpg


ジグにプラ板を差し込んで、ジグどおりにニードルで筋を入れます。
黒く塗ったところがそれRimg0652.jpg


これをポキンと折ってRimg0653.jpg


ジグに戻してナイフで切る Rimg0654.jpg


するとフラップの裏側の骨材アール部分ができあがります。
Rimg0655.jpg


方翼の外翼で15枚。
両翼で30枚
内翼にも同じくらい必要です。

ジグがプラなのでヘタリ易いのが欠点ですが、
金属加工する能力もないですし(><)

ねえ、五重さん!びし!Σm9`・ω'・)

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