今一つ突き抜けないわけで

安いけど、安くは売らないよw

人形は完成ということにさせて><

RIMG0012_20100505001517.jpg
こまごました装具をつけさせて、フラットクリアを吹いて、こんな感じで許してください><

自分の能力に比べて、出すものが多すぎたかもしれない。
するとツメが甘くなるのよね。
失敗できない、というか失敗してしまうレベルだから、
追い込めなくて。
悔しいけど、作って行くしかないよな。


ベースに乗せてみた。
朝鮮戦争のA-26Cミス・リリアン
RIMG0016_20100505004145.jpg

ベトナム戦争のB-26K
RIMG0018_20100505004145.jpg

二つを俯瞰して一つのベースに。
RIMG0020.jpg
それがぼくのテーマかな。
いずれもトレイル攻撃

いてつく朝鮮半島から、炎熱のベトナムまで。
同じ飛行機だけれど、乗る者も、それを囲むものも変わってきた。
けれど任務は変わらない。
対浸透機COIN機と言っていい。
それがインベーダーと名乗り
カウンターインベーダーと名を変えるのは面白い。

機体の限界まで酷使されたのは、後継機の適切な開発に失敗したから。
朝鮮戦争で活躍したA-26を代替したのはB-26だったw

本当はB-66デストロイヤーが代替するはずだったのだけれど、
B-66では速度が早すぎ、そのための高度が高すぎた。
そして核戦略に適合しすぎていた。

だからB-57キャンベラが使われ、トロピックムーン機としてベトナムに投入されたのだけれど
模型で語るのはもう少しあとになるかな。

それらは最終的にA-10に集約され、F-35にジョイントされるはずなんだが…さてどうなることやら。

というわけで、これをもって静岡でお会いしましょう。

雨の夜にはオリビアを聞きながら

嘘に決まってますけどねw
>オリビアとかw

さて、寒いし、雨ガンガン降ってるし、
で、塗装を順延して小物を作っていました。
RIMG3065.jpg
相変わらずRIMG3066.jpg
汚え机で作っていたのがこれら。
これらゼロレールランチロケットランチャー
頭の悪い芋付け。

こういうのを見せると
「マッハ君、また馬鹿なことしたねえ」
とか
「マッハ君、あんまり頭の悪い作業をしても仕方ないよ?こういう作業はry」
とゆー展開になってしまうと思われます。
わたくしも、言われるまでも無く
賢い方法を探したのですが
28個ものこういったものを上手くつけるアイデアが浮かばなくて。

で、吊られるべき武装は
260lb爆弾RIMG3067.jpg
と、閃光爆弾。
爆弾積まないと、前のB-26Kとの違いが出ない。
これは朝鮮戦争の夜間トレイル攻撃機で、
あれはベトナム戦争のトレイル攻撃機なのだから、
その違いをきっちり出したいのです。

いやー、何やってるんだろうな、俺

あははははは
RIMG2328.jpg
A-26インベーダー

もちろん、イタレリのアレw
本当は、B-26Kが完成したあとに手をつけたかったんだけど、
残念ながら胴体の半分をどっかにやっちゃってたのね。

で、お掃除してたら見つけたので、かねてから思っていたことをやってみたかったのです。
こちらB-26K記事: 眺める時間で示したとおり、
ちょっくら胴体幅が、
設計原案より広くなってるんじゃないか、という疑惑を持っておりまして。

胴体幅を、0.3mmばかり詰めてみました。
ドーサルフィンから、垂直尾翼へは、力技で180番ヤスリw

するとホラ、胴体上下に取り付けられるべきパーツが、
しっくり納まるのですよ><


で、ぼく的な視点での、主翼位置を上げる工作が、楽に進んだら、
継続工作にしようと決意。
これくらい
RIMG2326.jpg

やってみよう、ヒートペン
RIMG2327.jpg
こんな感じ。

何とかなりそうだ。
実は、B-26K以前にベトナム配備された機体か、
あるいは、朝鮮戦争でのトレイル攻撃機もいいなあ、と。

フラップはおろしません。
一度下ろしたしwあくまでバリエーションとしてw

完成、歓声、閑静

新シリーズなのか、インターミッションなのか、
心定めぬままはじめた新シリーズ。

シリーズのカテゴリが微妙すぎて、一言でいえないくらいw

あえて言えば「米軍の対浸透機
対浸透機とはまたずいぶんなネーミングでw
意味不明とは思うのだけれど、シリーズを連作してゆくことで意味を察していただけると思う。

B-26Kがその筆頭に立ったのは、我ながらグッドチョイスだと信じるw
RIMG2036.jpg

B-26Kは知ってのとおり、
A-26インベーダーを戦後に改造して、ベトナム戦争、ホーチミントレイル攻撃に使ったもの。

A-26は、米陸軍のAカテゴリ機で、ようするに襲撃、直協機
A-20ボストンの教訓から、より高速、より高航続距離、より重防御を達成しようとしたもの。

このA-26は大戦末期から戦場に投入され、それなりの戦果をもたらしたものの、
登場時期が遅く、能力を生かして大戦果、というわけには行かなかった。

と、いうかこのAカテゴリからして、大活躍はあっても、大戦果はちとつらいw
RIMG2037.jpg

つづいて朝鮮戦争の夜間の敵補給路攻撃に参加
航空戦史に新たなページを開いたりしている。
やっていることは、前大戦以来の、航空阻止、補給阻止作戦なのだけれど、
圧倒的航空優勢と、それに適応した敵の分散浸透体制に対して行った、
捜索阻止航空戦とでもいうべきもの。

A-26の特性を良く生かして行った、米らしいダイナミックな航空作戦。

B-26Kは同機を用いて、同様な作戦を行わせようとしたもの。
ただし、A-26の加齢消耗に対するリフレッシュ改造と、
A-26の同作戦における、教訓を取り入れたもの。
RIMG2039.jpg

だから、戦中機でありながら、戦後機の特徴も良く持っている。
今回は、無線系の再現が不十分で残念なのだけれど、
それは展示会向けの二次工作に振り向けようそうしよう><

で、今回のテーマは、
A-26系列機らしさを、できるだけ出したい
でした。
RIMG2038.jpg
このフラップは、A-26の高速と、Aカテゴリ性とを示す良い特徴なのです。

ぶっさいくなエ ロ絵と、パイロンに並んだ武装も、戦後機的な特徴。
RIMG2040.jpg

実は武装も選び抜いたチョイス。
もちろん、実機にこのチョイスがありました(残念ながら昼間撮影でしたが)

外側のMERラックにはフレアー弾
次にロケット弾チューブ
次がナパーム
最後が増槽

夜間に長距離飛行を行い、フレアーを投下し、ネープとロケット弾で攻撃する、
旧世代のトレイル攻撃機です。

うん。

そして、今でもこの手の攻撃機は、実任務を負って飛び続けています。

「模型は、どのように使われたかを示すことで、ダイナミックな歴史を表現する」

S・ペインの言葉を、ぼくが翻案しました。
ぼくはそう思って模型を作っています。

良い先輩に知り合えて、良くしていただいている御礼は、全人格を投入した作品をお見せすることだと思っています。

静岡ホビーショーでお会いしましょう。

やる気でねえよ吊物大好き

B-26Kなのに吊物無しってのはありえないので、
資料とにらめっこしながら、望みの武装を。
RIMG2012.jpg
望みの武装って書くと、嫌う人もいらっしゃいましょうが、
この飛行機、COIN機と言うやつで、国境を突破してくる革命意図勢力を撃破するためのものです。
タンクと、ネープ、ケミカルロケット弾と、フレアキャニスターという
写真に残っているタイプにしてみました。RIMG2011.jpg

フレアキャニスターからわかるとおり、夜間運用です。
そして、夜間運用は、朝鮮戦争以来のインベーダーの任務でしたし、
夜間トレイル攻撃こそ、このタイプのCOIN機の任務だったりします。

がんばろう、俺、がんばろう。



あしたに

やっちまったぜ

だって暑くて部屋を片付ける気力も沸かなくてさ。

何をか、

のまえに
これ





あれ?おれ、2年くらい前に作ったような…
RIMG1301.jpg


でも作りたかったんだもん><
ベトナムで米海軍が運用したトレイル攻撃機AP-2を
元ネタは、もちろんコレ
モデルアート別冊RIMG1303.jpg
ベトナム航空戦 海軍編

そしてやっちまったぜー
フェーハハハァ
これRIMG1302.jpg

かの河野さんの改造シリーズ。
っていうか、このAP-2にインスパイヤされたからP2V-3Cを構想したりしました。
レプリカ誌に掲載された音無惣一郎氏のDP‐2Eの影響も極めて大きかったのですが。


見てのとおりすでにごにょごにょしてありますw
買ったのはRIMG1299.jpg
つい先週くらいなのに
機体下部のレドームを切除して、
スティンガーテイルを切除して、
代わりにターレットをとりつけるわけですが。

真ん中の棒は何かと言うと、
P2V-3Cのときに作った、ターレット球搾り出し用のヒートプレス型なんですね。

ええ、P2V-3Cの時にすでに、AP-2を作ろうと思っていたんですw



さて、
トレイル攻撃機ですが、
朝鮮戦争の時点ですでに被害の大きな危険なものになっていました。
必要とされたのは速度ですが、
速度だけでは目標を捕らえられないのです。

目標を捕らえる能力を持った高速爆撃機がトレイル攻撃に使われる前に
もうワンクッション必要でした。

それがこのAP-2なのです。

空軍さんはどちらか言えば、目標を照明して攻撃するような方向性でした。

海軍さんはすでに対潜哨戒機を運用していて、
それらをトレイル攻撃に使えないか、
たとえばコンボイ通過を認知するセンサーの投下に、とか。

センサー任務に投入されたOP-2が好成績を挙げたことから作られたのがAP-2。

AP-2は側視レーダや、赤外線センサを搭載して、コンボイ探知能力を強化したものです。
センサーをつかって隠れた目標を探知する、と言うことにすでに馴染んでいまた・・・からだけではないでしょうが、
大型のセンサを搭載するちょうど良いプラットフォームを偶々持っていたからなのかもしれませんが。

P-2は大型なのに運動性が良かったですし。



P-2は力尽きるほどの大改造をすでに経験していますし、
だいたい勝手知ったキットだったりします。


しかし、主翼のねじり下げは、記憶よりもしっかりついているような感じ。
P2V-3Cのときには、フラップダウンの予定もあって、折れるほどの工作をしたんですがね。

SHSでおおいしさん
「40年代以降の航空機だからって、主翼にねじり下げがあるとは限らないよ。モスキートとか」
と指摘を頂いたことを思い出しました。
実際、A-26インベーダーの主翼にはほとんどねじり下げが無いのです。
なぜか、といえば矩形翼に近い失速特性の良い平面型であったり、
大型高効率のフラップがあったり、
何よりAカテゴリなのに、長くて整備された滑走路を使えたりとか。

P-2はといえば、
写真を見直すと、キットよりもうすこしねじり下がっているようです。

翼端タンクが無ければあえて工作しないくらいなんだけどなあ><
翼端タンクはやっぱり、ナセルと平行であってほしいじゃないですか><

しかしP2V-3Cのときは工作不備で反っちゃってみっともなかったのねん><

さて、どうしようか


またP-2のナセルは、低抵抗のビーバーテイルタイプ。
大直径のエンジンと厚翼に、大直径のシングルタイヤなので
ナセル後部を延ばさずに済んだのですね。

インベーダーはAカテゴリであるし、着陸速度も速いほうなので
ダブルタイヤ。
ネプチューンは整備滑走路からの運用を常に期待できる上、
厚翼、強力なフラップを持ち、離陸重量に比べて着陸重量が軽い(燃料積載量が多いから)ので
シングルタイヤ、とか
そういうの面白いんだよねー




えーと、別にアプリケーターの筒をネタにしようとか考えてませんよ?(謎

久しぶりにプラグインを探していて

FC2のブログサービスの中に、
特定の機能を果たすプラグインというものを、ブログの中で使うことができると言うものがあり(もちろん一般的なブログサービスにはたいていありますが)
そのプラグインの作成開発は、ユーザーにも可能なようになっており(そういうことも一般的ですが)
面白いプラグインを探してきて付け足すのも、ブログをやっていて面白いことだったりします。

で、
あるプラグインを実装したら、最近のアップロード画像が

ねーちゃんの胸と尻
ばかりであったことに気づき、
激しいショックを受けているわたくしでありますこんばんわ。

よいこの飛行機模型ブログのはずだったのに(;>ω<)
カリビアンじゃないはずなのに(;>ω<)
りふとが尻とか胸とかカリビアンとか言い出してしまう(;>ω<)


というわけで、
全く関係ないのですが
というわけで、わたしは慌てて散らかり放題の机を片付け、
床を掃除しているところなのですそうなのです。

 先月末から今月頭にかけて、ちょこちょこと買い物をしており、
 その買い物さえまともに片付けないうちに、
 夏が近づいているわけです。

 無理やり積み上げた積みプラが、クーラーの前を塞いでいる(;>ω<)
 これはヤバイ!



 `
部分的お買い物晒し。
なんでRIMG1293.jpg
こんなものが?と訝る人は放置。
俺のブログは俺のもんだ!

そしてスピットスピットスピット
エアフィックス、タミヤ、ハセガワRIMG1294.jpg
エアフィックスのスピットのフォルムの評判が高かったので買ってみました。
しかし比較してみると、レベルよりもタミヤのほうに似ている。
というより、タミヤはタミや技術でエアの良いトコ取りを狙ったんでしょう。
ハセガワのは探していたMkVIII。

そこになぜピットロードの軍艦色が?
とお訝りの貴兄は放置!

しようかと思ったんだけど、備忘のために書いておこう。
かのハイパースケールのなかで、マルタに輸送されたスピットファイアの「謎のブルー」を考証していた人がいたのです。
かの人によれば、白黒写真のグレイトーンを比較したところ、米海軍デッキブルーと良く似たトーンになる、との主張。

歴史的事実が何であるにしろ、不明であったものにそういうい見解が提示されるのは面白いのです。
グレイトーンの比較が、PCのディスプレイと言う、いくらでも改変可能なものの上とはいえ、
根拠と考えが同時に提示されるのは、非常に面白い。
目撃者世代が少なくなってから、「実際の色のチップが無い」資料に書かれていた文言から新色をひねり出すことにくらべたら、ずっと、ね。


以前にも書いたのですが、マルタというのは、アフリカどころか南仏とイタリア情勢に同時に影響を与えるキーストーンで、
そこにスピットを輸送する作戦が、どれだけ重要だったのか、というのがすげー気になるわけですよ。

そのスピットを、空母ワスプのデッキごとつくれば、
それはその時代を同時にいろんな角度から見せてくれる、
良いコレクションになるでしょう、そうでしょうそうなのですw



が、今回紹介の買い物の目玉は、このへん
RIMG1295.jpg
世界の傑作機A-26インベーダーと、
イタレリのA-26Cインベーダー
   同社B-26Kカウンターインベーダー

B-26Kはずっとニムロッドという名前で覚えていました
中塚啓介氏による作例RIMG1297.jpg
@MA別冊ベトナム航空戦 空軍編

RIMG1298.jpg
この辺のモデルアートはぼくのバイブルみたいなものです。

同時に、朝鮮戦争史を描いたクリムゾンスカイ
なんだ、画像無いのか><
クリムゾンスカイ―朝鮮戦争航空戦 (光人社NF文庫)クリムゾンスカイ―朝鮮戦争航空戦 (光人社NF文庫)
(2001/11)
ジョン・R. ブルーニング

商品詳細を見る


でも、A-26による共産軍トレイル攻撃が描かれていて、非常に興味深いのです。


ダグラスA-26インベイダー (世界の傑作機 NO. 127)ダグラスA-26インベイダー (世界の傑作機 NO. 127)
(2008/05)
不明

商品詳細を見る

で、ぼくは事前に知識を持っていたので、
世傑のインベーダーから包括的に楽しめたのです。

インベーダーは、Aカテゴリ、直協、襲撃機系のカテゴリで開発されましたが、
双発爆撃機側も、それほど違わない運用をされていたのです。
日本側から見れば「小数機による奇襲襲撃一辺倒だった」と評価されるような。

既存の双発機A-20ハボックの能力が不十分であるという評価から、
B-25,B-26、A-26の三つの双発機が登場したのですが、
A-26はそのなかでも襲撃的運用を強く意識してつくられたようです。
 低抵抗による、低空での高速、長い航続能力
それは、少数機による殴りこみ運用には向きますが、
爆撃機のような編隊統制攻撃にはあまり向かない。
たとえば視界の悪いことは、編隊運用に向かない。
たとえばほぼ完全に1人のパイロットによる運用であることも、ストレスの高い編隊運用に向かない。

そのために評価の低い時期もありましたが、
朝鮮戦争、そしてベトナム戦争での、
共産側補給路、トレイルに対する攻撃に重宝されたのは、
この飛行機のあるべき姿といってもいいかもしれません。

世傑のなかで詳解されるナセル抵抗の話も、故あるのです。
さすが鳥養先生なのです。


で、
朝鮮戦争におけるトレイル攻撃は、夜になされました。
共産側が昼間航空攻撃を警戒したからですが。
インベーダーは、夜間、トラックのライトをもとめて徘徊し、
攻撃を加えたのです。

ベトナム戦争でも使われましたが、
消耗による事故で一時引き上げ、
その後、リフレッシュ作業が行われてB-26Kとして再生し、
再びトレイル攻撃に投入されます。
このリフレッシュ作業もまた、「朝鮮戦争の戦訓がとりいれられたんだろうな」と思わせる場所があっておもしろいのです。

補給路防護に必死になる共産側は、ホーチミン・トレイル(日本ではルートと表記されるほうが多いのですが)周囲に対空砲防空網を構築して、
積極的に要撃するようになります。

すると、近代的なセンサーを持たないB-26Kは輸送部隊を発見できずまた、
低速であることから対空砲の被害を受けやすくなり、
トレイル攻撃の任を解かれることになります。

そして登場したのが…



なーんて話も、面白いでしょ?w
つーことで、朝鮮戦争のA-26C、ベトナム戦争のB-26K
そしてインベーダー以外のトレイル攻撃機も作って並べたいなあ、と。

50年代は、急速な進歩と、同時にトレードオフによる著しい形態の違いがあり、
潤沢な予算がさまざまなものを実現してきました。

キャンベラの初期型と、トレイル攻撃のトロピックムーンと、例のサベージのコレクションって
非常に面白いんだけど、
だれかぼくとこの面白みを共有してくれないかしらん?

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